書籍 本 2012年 第8刷 犬はぴよと鳴いていた 日本語 擬音語 擬態語が面白い 著者 山口仲美
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著者 山口仲美犬はぴよと鳴いていたの書籍です。
「私が一番最初にひっかかったのは、平安時代の『大鏡』に出てくる犬の声です。「ひよ」って書いてある。頭注にも、「犬の声か」と記してあるだけなんです。私たちは、犬の声は「わん」だとばかり思っていますから、「ひよ」と書かれていても、にわかには信じられない。これが、私が擬音語・擬態語に興味をもったきっかけでした。日本語の「名脇役」の歴史と謎に研究の第一人者が迫る。ロング...
著者 山口仲美犬はぴよと鳴いていたの書籍です。
「私が一番最初にひっかかったのは、平安時代の『大鏡』に出てくる犬の声です。「ひよ」って書いてある。頭注にも、「犬の声か」と記してあるだけなんです。私たちは、犬の声は「わん」だとばかり思っていますから、「ひよ」と書かれていても、にわかには信じられない。これが、私が擬音語・擬態語に興味をもったきっかけでした。日本語の「名脇役」の歴史と謎に研究の第一人者が迫る。ロング...





