書籍 本 2012年 第8刷 犬はぴよと鳴いていた 日本語 擬音語 擬態語が面白い 著者 山口仲美_画像1

書籍 本 2012年 第8刷 犬はぴよと鳴いていた 日本語 擬音語 擬態語が面白い 著者 山口仲美

  • 匿名配送
現在
1,000(税0円)
送料
登録すると
終了日時値下げ
お知らせします。
  • 4時間詳細5月14日(木)22時4分 終了予定
  • やや傷や汚れあり

ログインしてください

LINEあなただけの特別なクーポンを受け取れます詳細
スピード発送
この出品者は平均24時間以内に発送しています詳細

商品情報

カテゴリ
商品の状態
やや傷や汚れあり
個数
1
発送までの日数
支払い手続きから1~2日で発送
発送元の地域
東京都
送料
支払い方法
Yahoo!かんたん決済

その他の情報

オークションIDv1183171190
開始時の価格1,000(税0円)
開始日時2026年5月12日(火)22時4分
終了日時2026年5月14日(木)22時4分
早期終了あり
自動延長あり
返品の可否返品不可
入札者評価制限あり
入札者認証制限なし

商品説明

数ある中からご覧いただき有難う御座います
著者 山口仲美犬はぴよと鳴いていたの書籍です。
「私が一番最初にひっかかったのは、平安時代の『大鏡』に出てくる犬の声です。「ひよ」って書いてある。頭注にも、「犬の声か」と記してあるだけなんです。私たちは、犬の声は「わん」だとばかり思っていますから、「ひよ」と書かれていても、にわかには信じられない。これが、私が擬音語・擬態語に興味をもったきっかけでした。日本語の「名脇役」の歴史と謎に研究の第一人者が迫る。ロング...