平安~鎌倉期 渥美古窯の特徴的な白い肌合いに籾殻付け高台 自然釉かかる 天場 山茶碗  検 常滑須恵器縄文翡翠勾玉_画像1

平安~鎌倉期 渥美古窯の特徴的な白い肌合いに籾殻付け高台 自然釉かかる 天場 山茶碗  検 常滑須恵器縄文翡翠勾玉

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  • 3日詳細3月15日(日)21時32分 終了予定
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オークションIDp1222158441
開始時の価格1,000(税0円)
開始日時2026年3月8日(日)11時34分
終了日時2026年3月15日(日)21時32分
早期終了あり
自動延長あり
返品の可否返品不可
入札者評価制限あり
入札者認証制限なし

商品説明

平安から鎌倉期の渥美の山茶碗です。
内面に降灰釉や振り物が見られ
ひっつき取り傷や窯割れ等直しがありますが特徴的な渥美です。
特徴的な白い肌合いに籾殻付け高台に自然釉がたっぷりとかかる
重ね焼きの一番上の所謂 天場です。
渥美窯は
、愛知県渥美半島(田原市の大部分及び豊橋市の 一部)に分布している古窯址群です。 
12世紀初頃から13世紀まで(平安時代末期から鎌倉時代にかけて)
陶器を生産していた古くは東大寺の瓦を焼いていたことが知られている 
日本...