商品説明
三島由紀夫の「芝居日記」です。没後二十年を記念して初めて公刊された劇評ノートで、歌舞伎に魅せられた青年時代から戦中戦後の六年間、百番の観劇記録が収められています。三島文学や芸術の根源を知るための貴重な資料であり、舞台写真も多数掲載されています。
【著者】三島由紀夫
【出版社】中央公論社
【発行年】1991年
【状態】経年による多少のヤケやスレはありますが、通読には問題のない状態です。
重量1.5(kg)
環境・知識不足の為、実際の動作細部に渡る...
【著者】三島由紀夫
【出版社】中央公論社
【発行年】1991年
【状態】経年による多少のヤケやスレはありますが、通読には問題のない状態です。
重量1.5(kg)
環境・知識不足の為、実際の動作細部に渡る...





