商品説明
盃上部に縦計2,7㎝幅5㎜程の大きなアタリがあり裏側までニュウが通っています。
もう一方の角に縦1,2㎝幅5㎜程のアタリがあります。
盃の双耳部分の獣の耳に双方一つずつアタリがあります。
四つ足の所々に小さなアタリやホツがあります。
他小ホツ、スレ、小傷、汚れが所々にあります。
見込み部分の筋は製作時のものです。
状態は良くはないですが清朝期の大変希少なガラスの盃です。
サイズ 幅 9,3㎝×奥行 5,1㎝×高さ 5,1㎝
19世紀 清朝後期...
もう一方の角に縦1,2㎝幅5㎜程のアタリがあります。
盃の双耳部分の獣の耳に双方一つずつアタリがあります。
四つ足の所々に小さなアタリやホツがあります。
他小ホツ、スレ、小傷、汚れが所々にあります。
見込み部分の筋は製作時のものです。
状態は良くはないですが清朝期の大変希少なガラスの盃です。
サイズ 幅 9,3㎝×奥行 5,1㎝×高さ 5,1㎝
19世紀 清朝後期...










