ICEインタビュー Vol.2

ICE【訃報】2007年12月18日、宮内和之さんが5年間の闘病を経て、お亡くなりになりました。大変残念でなりません。
ご冥福をお祈りいたします。

※このインタビューは11月9日に収録されたものです。

ICEのインタビュー、第2弾。ニューアルバム「Speak Low」に先立ってリリースされたベスト盤「MUSIC FOR THE BEAUTIFUL DAYS 1993/2007」について語っていただきました。どうぞお楽しみください!

画像:石垣島でのICE、国岡真由美さん(右)と宮内和之さん




石垣島でのICE、国岡真由美さん(右)と宮内和之さん



企画の提案があって気づいた15周年

■ベストアルバム「MUSIC FOR THE BEAUTIFUL DAYS 1993/2007」についておうかがいしますね。これは2枚組のCDとDVDのセットという豪華なものですね。これはやはり15周年ということで考えられたものですか?

宮内和之さん(以下「宮」):そうそう。ユニバーサル(・ミュージック)から企画があがったのね。

国岡真由美さん(以下「国」):そう。そのとき言われて「あら、15周年なんだあ」って気がついたくらいですから(笑)、ね。

宮:(うなずく宮内さん)ユニバーサルのカズモトくん(担当ディレクター)がよくやってくれるんだよ、ほんとに。彼がそういう話を持ってきてくれて、「ああ......」と。

■なるほど。このアルバムはレーベルを超えているんですね。

二人同時に:うん。




ICE自分たちで選曲しちゃダメ

■曲目をざっと見ても、ほんとにいい曲ばかり選曲されていますね。

国:そうですねー。私もこれができあがってひととおり聴いたんですけど、今まではできたてのものだと、なかなか自分たちの作品って客観的に聴けなかったりしたんですね。15年たってやっと普通に聴くことができましたね。「ああ、こここうすればよかった」ってことはいっさいなく。うん。「どの曲もいいねえ」って一人で言いながら聴いていましたね(笑)。

■あ、そういえばミュージシャンって、あんまり自分の作品聴かないって方が多いですね。

国:聴かないと思いますよ。

宮:僕はまだ聴いていないもの。聴けないよ、やっぱり。

国:そうだね。私は歌うほうだから。作った本人は、そうだね。

宮:「あーあ......」ってのがあったりとか。うん。

■これはまったく手を加えていないんですか?

手は加えていないですよ。マスタリングをやり直しただけでね。

■15年もやってこられると膨大な楽曲があるわけですが、選曲はお二人でされたんですか?

宮:ううん。ディレクターの彼が選曲したの。自分らで選ぶとそんなに人気のない曲ばっかり選びだすのよ。

国:(笑)そうだね。シングルになっていないものとか......。

宮:やっぱりそれじゃダメなんで、まずは客観的にたたき台を作ってもらって、で、微調整だけさせてもらって。そんな感じ。

■ほとんど違っちゃったりします?

宮:そういうわけにはならないと思うけど。
最初にベスト盤出すときは東芝(現在のEMIミュージック)からNG出されたもん。「これじゃベスト盤にならないよ」みたいな。「やめましょう」みたいな。僕としてはベスト盤として選んだわけだけど、人からそう言われて「あ、そっか。そういうのは人に任せないとな」と。聴きたい人が何をもってベスト盤を買うか、だからさ。
「そうじゃねえよ」「そんな曲聴きたいわけじゃねえよ」ってなるわけじゃない(笑)。だから人が選ぶほうがいいなと。ユニバーサルの彼は、そこまでやってくれるくらいICEのことが好きなので、「じゃあ、好きな曲選んでよ」と。そしたらこのようにみんなが喜んでくれそうな曲を選んでくれてね。自分でやると全然。「このコード進行、いいんだよ」「えー? 何それ?」みたいな(笑)。

国:どうしてもこだわりがね(笑)。

■宮内さんがこれを聴いていないのはほかにも理由が?

宮:あのね、たまたまこれ(「Speak Low」)を作っていたから。

■あ、なるほど!




ICE『SLOW child』みたいなの作ってよ

宮:戻っていっちゃったりするときがあるのよ。ものすごいゆっくりの「BABY MAYBE」作っていたりすんの。「あれ? これ『BABY MAYBE』じゃん」みたいな。

(一同笑)

宮:テンポおそいだけじゃんって。やっぱりね、どうしても古いほうのものは自分のなかで消して、新作に集中したかったのよ。この空気感にね。だからいっさい聴かなかったんだ。なかったら聴いてるんだと思うけどね。

■そうなんですね。なるほど。

宮:これについてるDVDに、何曲かライブが収録されているんだけど、それを見た友だちに「いい年してライブにピー入れられてるんじゃないよ」って笑われた(笑)。

(一同笑)

僕の歌った曲に「ピー」入っちゃってんの。固有名詞がよくなかったみたい。

■あははは。NEWレコーディング2007って書いてあるのがありますが。

宮:あ、それは「RiGHT NOW!」からの曲だね。出したばっかりだったし、ダブさんとちょちょっといじった。

■デビューしたころの曲なんかもあって、やはり15年たって自己への評価も厳しくなってきていると思うんですが、そんな今あらためて聴くと、作った側として「なんじゃそりゃ」なんて思うことありますか?

宮:もうならない、かなー。年齢的に。「このころがんばってたな、よしよし」って思えるね、きっと(笑)。5、6年前ならもう、怒っていたよね、自分に。「なんでもっとこうならないんだ」って。当然今のほうが知識もあるし、ノウハウもついたでしょ。そうすると「なんで......」ってなっちゃうので体によくない。ストレスもたまって。なんか作っていたころの背景とか思い出しちゃって、ひっくるめてイヤになっちゃうってのはみんなあるみたいよ。

■「Speak Low」の制作のときとは違って、そういうことが多かったと。

宮:初期のころは特にそう。時代が時代だったしね。
僕はそんなに言われたほうじゃないと思うけど、「このあいだは20万枚だったから、次は30万枚だろう」みたいな。今だったらもう少し数字の幅も狭いと思うけど、下手すりゃ「このあいだ20だから、次は50だろう」ってな時代だったからね。そうすると「できない自分が悪い」みたいに思えてきちゃうんですよ。競争もしなくちゃならないしね。でも僕らはあんまりいうこと聞かなかった。
たとえば、「SLOW LOVE」、「moon child」と続いて「kozmic blue」を出したら、「なんでそんな曲出すんだ」と。「売れているんだから『SLOW child』みたいなの作ってよ」って。

(一同笑)

宮:「それが世の中の常識だ」みたいなことをレコード会社に言われたよね。それやらされちゃった人もいたし、「いや、それやっちゃったらヤバイでしょう」と。だから細々ではあるけど15年こういうスタンスでこれてる、ってのもあると思うんだ。やっていたら違う道があったのかもしれないけどね。




ICE「kozmic blue」は分岐点

■「kozmic blue」は会社的にはダメだったんですか?

宮:怒られたよね。なんで怒られるんだかわからなかった。「こういうんじゃないんだ。君みたいなのはすぐこういうのにいってしまうんだ。いかーん!」って。「国岡ももっと考えて」って、国岡も「いや、私が歌うべき曲だと思うんですけど」ってね。そればっかりはもうしょうがないよね。

■じゃあ「kozmic blue」は分岐点なんですね。

宮:もう、すっごいインパクトだったよね。
大ショックでさ。みんな喜んでくれると思ったからね、作ったときに。しかも、別な曲がシングルとしてカットされることが決っているのを、その当時のディレクターが「やっぱりこういうんじゃダメだ。もう1曲作ってくれ」って言って持っていったら、そのディレクターは「いい」って言ったのに「会社がダメって言うから」って言い出して、「おいおいおいー」みたいな。僕としてもこの曲で「いけるぞ」って思ったからね。
ちょうどオリジナル・ラヴが「接吻」でいい感じになって、「メローでアーバンな大人のやつもありになってきたじゃん。いくぞウチも!」ってときに「なんで『SLOW child』みたいなの作らない?」ってなっちゃって。すごくつらかったって思いがあるのよ。でも、何度聴いても「kozmic blue」はいい曲だと思えるんだけどね。

国:そうね。でも結局そうやってストレスためながらも、自分たちのやりたいようにできてきているから、まあいいんですけどね。

宮:そうそうそう。

国:そういうストレスがあったことが、どうしてもよみがえってくるから(笑)。

■「kozmic blue」がよかったって人がずっとICEについてきたんじゃないでしょうかね。僕なんか「キター!」って感じでしたから。

宮:そうだとありがたいよねー。まずまっさきに文句言ったのうちのアニキだったからね。「こういうのやるなよー」って。身内から火の手が上がって(笑)。でもそうだと思うよ。 まあでも、間違った方向にはいっていないって思ったし、「これが売れなきゃ、オレのせいじゃない」って言い切っちゃっていたもんね。

■そうだったんですねー。そういえば、このあいだmixiをのぞいたら「kozmic blue」のコミュニティーを見つけて驚いたんですよ(笑)。90人近くいるんですよ。

宮:えー!? そうなの? そりゃあのぞきにいかなくちゃ。

(一同笑)




石垣島でのICE、国岡真由美さん(左)と宮内和之さん



ICE自分の才能も、バンドも輝いていた

■ベストには入っていませんが、そのころだと私は「No-No-Boy」が好きなんですが......。

宮:そう!「No-No-Boy」だったのシングルが。「No-No-Boy」みたいなロックっぽいのは、もう2、3作待ったほうがいいんじゃないか」みたいな話で、ギリギリまで決りかけていたのをナシにして、「kozmic blue」にしたの。いずれにせよ文句言われていたんだけどね。

国:とにかくロック色が出ると「ちょっと......」みたいな感じだったんですよ。

宮:一人いたの、「ICEを第2のEPOにする」って言ってた人が......。

国:あははははは(笑)。

宮:それが問題でさ。EPOがいい悪いじゃないよ。でもそういうややこしいほうに話を持っていく人がいたんですよ。そういうことがあったね。でもそのあと結局「We're In The Mood」にいくから、それはそれで結果的によかったのかなと、ね。でも僕もヤケクソになって「じゃあ、はじけたのいきますか?」みたいなね。

国:そうね。それで(「We're In The Mood」)作ったねー。で、その反動で次のアルバム(「SOUL DIMENSION」)はバンドで録ったんですよ。

宮:自分の才能もバンドも、ほんとにキラキラ輝いていた感じだったよね。うん。まあでも文句言ったり言われたりしながらもさ、アルバム2,3枚待ってくれる余裕がレコード会社にもあったよ、あのころは。「じゃあコレ売れなかったら知らないぞ」って言いながら待ってくれた時代だったよね。

国:そうね。

■でも年1作というようなペースじゃなかったですよね?

宮:うん。半年。それくらいのペースだったかな。

国:最初は早かったよね。

宮:いっぱい出せば早く新人って言われなくなるんじゃねえかっていうバカげた理由で(笑)。

(一同笑)

宮:そのころは才気走っていたから、ヒトネタ使い切るのが「SOUL DIMENSION」くらいまで。「もう全部出しました」「自分の引き出し全部開けました」ってのがね。そこからなんだよね。そこまでは「タイアップついたのでカップリングお願いします」って言われても、3日でレコーディング終わっていたくらい。曲を作るのに苦労したことなかったもの。

■「SOUL DIMENSION」で一区切りと。

宮:そうだね。バンドで作って最後の切り札ふたつくらい使っちゃったって感じだったよね




ICE「聴かない」ってのはナシで

■次に区切りになったアルバムといえば、どれになりますか?

「MIDNIGHT SKYWAY」と「TRUTH」かな。自分たちでファンの人たちの年齢層を上げたよね。

■それは意図的に?

宮:意図的......、そうだね。
もうね、そのころ31、2歳になっていてね。もう自分たちの世代の音楽を作っていこうと。結局僕らは購買層でいえばドンズバなものを作っていたの。22?25歳くらいの人たちが買うものをね。でも自分たちも年齢があがってきて、32、33(歳)くらいの耳も肥えている人たちがCDを買わなくなってきて、業界も不況になってきていると。
「そこはオレらの役割なんじゃないの」と斉藤(和義)くんたちとそんな話をしていたのね。無理しないで、先輩たちにほめられなくてもいいし、若い子たちに「わかんない」って言われてもいいから、自分たちの年齢に合っている層の人たちが「おお!」って言ってくれるものを作ろうよ、って言ってたんだよね。

■それを宣言したら楽になりました?

宮:曲を作るのは楽になったけど、「そういうこと言い出したら売れなくなるよ」ってはっきり言われたのはショックだったですけどね。

■ICEのファンって音楽的にうるさい人が多くて、語るんですよね。能書き多い人が多いんですが、「わからなければいいよ」っていう思いがあったわけではないですよね?

宮:できれば聴いてほしい、ってのが最初だよね。「できれば聴いてよ」「聴かないってのはナシにしてよ」と。それはすごくあったの。だから「聴いてもらえれば大丈夫だと思うんですけどどうでしょう?」とね。

■ICEの音楽がすごくいいんだよ、ってことを口伝(くちづて)に伝えようとしたり、コミュニティで語ったり、とにかく聴いてみてよってCD貸したりといろいろ方法は試すんですが、何がもっとも効果的なのかっていうのは難しいですね。

宮:僕らもわからないもの。テレビなのかなって思ったりするけど。飽きられなければいいかなって思うのね。久しぶりに新譜が出たけど、それを聴いて「ああ、やっぱりICEいいなあ」って、それがすべてというか、そうあってほしいのよ。「どれ聴いてもいいな」って「どれ聴いてもおんなじだから飽きるな」ってのと微妙なね。

国:違いがあるんだけどね(笑)。

宮:うん。僕の下地になっている音楽って、ジャズだったりボサノヴァだったりソウルだったり、意外とどれ聴いてもおんなじで飽きるのね。でも聴いたとき「どれ聴いてもいいよね」って言われたいよね。そう思って作っているんだよね。

■それはすごく重要ですよね。若い同僚にICEを聴かせると、きっとどこかで聴いたことのある音楽に通じる何かがヒットするんだと思うんですが、「いいね」って言ってくれるんですね。「そう思ったら買ってね」って言うんですけど。きっとTSUTAYAで借りたりするんですよね。

(一同笑)

宮:それでもうれしいよねー。




ICEファンのみなさんには、ほんと感謝しています

■そういう意味ではこのアルバムは入門編として、いいですよね。でも「Speak Low」が新譜として出ちゃったので、雑誌とかメディアはそっちをフィーチュアするでしょ。そうじゃなくておんなじ扱いをしてほしいなって。せめて自分のサイト(ギターラボ)ではそうしようって思うんですね。

宮:それって洋(楽)・邦(楽)で区別あるんだよね。
僕らのそういうのって無視されるじゃない? でも洋楽って(エリック・)クラプトンなんてベスト盤出すたびに盛り上がるわけでさ。洋・邦差別しないでよって。ベスト盤に関してはいつもそう思うんだよね。「入門編によし!」みたいなさ。熱意が違うんだろうけど。(レッド・)ツェッペリンがベスト盤出すと「よし!」って。僕らが出すと「ほかに何かないの?」みたいなさ。なのでよろしくお願いいたします(笑)。

■息の長いプロモーションをさせていただきます(笑)。

宮:うん。あとね、やっぱり新譜のプロモーションって短すぎると思うのね。メジャーだと特に。1か月、ヘタすると2週間だもんね。それがそもそもまちがってると思うんだ。半年くらいやってよって思うんだよね。今配信があるから長引いているような気はするけど。
でも違うね。洋楽は長いんだよね。「そこはどうなの?」と。日本先行発売、世界発売、来日プロモーション、ツアーって感じで節目節目にやるから、結局4、5か月とかやってることになるのね。「ちょっとちょっとちょっと」って感じだよね。邦楽でも、もっと時間かけてやればもっと売れるのになって子、見かけるもの。まあ、僕がそういうやつは売れないんだけどね。「何言ってやがんだ?」って話だけどさ(笑)。

(一同笑)

国:でも、まあICEが好きだって言ってくれてる人は音楽が好きって人が多いので、それはすごくうれしいかなって思うんです。

宮:そうだね。聴くか聴かないかなんだよね。

国:音楽なんて好みだから、好き嫌いはどうしてもあると思うけどね。

宮:音楽好きな人がもっと増えてくれればいいのにね。明らかに減ったよね。僕らの時代なんてクラスで新譜回し放題だったでしょ。

■ええ。

宮:あのころはみんないっぱしの音楽評論家だったし(笑)。
今あのころの僕らが聴いたら「ふざけんな」って曲がシーンを席巻しているじゃないですか。そこがね。そういう考えがいけないのかもしれないけど。17(歳)くらいでカシオペアを論じたり、スタンリー・クラークつかまえて「まだわかってない、スタンリーは」とかさ(笑)。ほんとそれくらいの勢いで音楽に向き合っていたよね。そういういい環境があったじゃない。

そういえば、年末にまたICE出るんだよね。再発(売)されるんだよね、EMIから。しかもなぜか紙ジャケ(ット)。アナログなんか作ったことないから、理由なき紙ジャケなんだよね(笑)。90年代のいわゆる渋谷系だったアーティストのものを出すみたいなのね。なんで紙ジャケ? なんだけど、僕らは全然かまわないんだけどね。それが12月19日発売。

■いいですよね。買っちゃうなー。

宮:(笑)。ボーナストラックにシングルにしか入っていない曲が入ったり、すごく入るんですよ。マスタリングは小鐵徹さんという有名な方がやってくださっているので。

国:すっごく楽しみなんだよね。

宮:うん。最初のころって世の中がまだマスタリングをよくわかっていなかったから、あんまりいい音じゃないんだよね、僕らのもそうだけど、CDはね。
でも小鐵さんがやってくれているので、すごくいい音になってると思うんだな、LOWがドーンっと出て。ちょっと今年後半、ICEいっぱい出るんだよね。

■ボーナストラックもたくさん入っていて、楽しみですね。まだまだICEの15周年は続きますね。

宮:うん。15周年を迎えることができてファンのみなさんにはすごく感謝してます。デビュー当時から顔知ってる人もたくさんいるんだよね......。ほんとに、「みなさんありがとうございます」って言いたいね。




「ジャケット写真」



ICE / MUSIC FOR THE BEAUTIFUL DAYS 1993/2007

【収録曲】
DISC-1
01: HEAVEN 02: FUTURE 03: MOON CHILD
04: SLOW LOVE 05: kozmic blue 06: LIFE?STANDIN' ON THIS WORLD
07: BABY MAYBE 08: GET DOWN, GET DOWN, GET DOWN 09: Love Makes Me Run
10: CAN'T STOP THE MUSIC 11: GET ON THE FLOOR 12: NIGHT FLIGHT
13: IT'S ALL RIGHT 14: ECHOES 15: SLIDER


DISC-2
01: spirit 02: LOVE IS EVERYTHING 03: mele moe
04Going To The)LIGHT OF THE WORLD featuring 斉藤和義
05: I saw the light 06: Sunshine Woman 07: C'est La Vie
08: ROCK'N'ROLL(Life goes on)
09: ELECTRIC SKY 10: Daydreamin'(New Recording 2007)
11: Morning Dew(New Recording 2007) 12: Quiet dawn(New Recording 2007)
13: ALONE ※new track 14: Song Bird(Flyin') ※new track

DVD
01: I saw the light(Promotion Video)
02: GET ON THE FLOOR(Promotion Video)
03: IT'S ALL RIGHT(Promotion Video)
04: TIME OUT [LIVE at SHIBUYA-AX 2004]
05: ROCK'N'ROLL(Life goes on)[LIVE at SHIBUYA-AX 2004]
06: ECHOES [LIVE at SHIBUYA-AX 2004]
07: FIRE CLACKER[LIVE at SHIBUYA-AX 2004]
08: spirit [LIVE at SHIBUYA-AX 2004]
09: SLIDER [LIVE at SHIBUYA-AX 2004]
10: kozmic blue [LIVE at SHIBUYA-AX 2004]




さあ、いかがでしたか? かなり個人的にですが、「No-No-Boy」がシングル候補だった話には震えました。
ICEは本当に音楽好きな人に好まれるバンドです。「聴いたことない」という方にはこのベスト盤、強力にオススメします。もちろん新作「Speak Low」も!




●協力、写真提供:Typhoon/isotope
●文:Yahoo!オークション






ICEオフィシャルサイト



読者コメント(165件のコメントがあります)

>SAさま
早いもので4年ですね。宮内さんが遺してくれたもの、私も引き続き大切にしていきたいと思います。“宮にい”と慕っていた斉藤和義さんが活躍されていて、宮にいもきっと喜んでいらっしゃることでしょうね。

投稿者:ギターラボ編集長 | 投稿日:2011年12月26日 18:58

昨日で4年の月日が経ちました…
今年一年は日本国内で様々な災害がありました。改めて「ICE」を聞くことによって勇気付けられました。これからもずっと聞き続けます。ずっと…

投稿者:SA | 投稿日:2011年12月19日 00:20

LIVE楽しみです。
ICEがこれからも続いてくことが、なによりも嬉しい!

投稿者:ks | 投稿日:2009年10月12日 22:40

BLOG見ました!
ライブが決定したんですね☆
ギターは誰が担当するのでしょう?今からとても楽しみです。
必ず行きます!!国岡さん、ICEバンドとスタッフの皆さん、ありがとう。

投稿者:J・M | 投稿日:2009年9月24日 23:26

ICEを知ったのは、つい最近。シュールな曲書くなって、youtubeで見たから ライブでも見たいなって 検索しました。 するとびっくり  宮内氏 なくなっていた。 CDかって kozmic blue 聞いてます。 この曲を聞くと涙がとまらくなります。真由美さんの悲しみを思う
たぶん別れを覚悟していた歌声は、天国に届いているきっと。彼女の時計を動かすことができるのは、いない。音楽というジャンルでのあまりにも悲しいそして残念なことです。もう一度 歌をきかせては、貰えないのだろうな。

投稿者:jokb | 投稿日:2009年5月30日 22:49

最近ふとyoutubeを見る事があって、ICEを探したらすごく増えていてびっくりしました。
確かに、いい歌はいつまでも残っていくのですね。
昔のPVを見ていると、あの頃のキラキラとした毎日が蘇るとともに、もう戻れない寂しさが込み上げてしまいます。
wake up 〜のアルバムやNight Flightの雰囲気が大好きでした。
大阪では見つかりにくい、このアルバムとICEの二人と同じ空気を共有したくて、やっと念願の上京がかなった年に、あなたは旅立たれました。
あの頃とだいぶ様子は変わったのでしょうか?たまに夜の街に出るといつもICEを思い出します。
また、いつか会えたらいいですね。

投稿者:haru | 投稿日:2009年5月30日 16:56

昨日、CMで流れてたレピッシュの曲のタイトルが思い出せず、ネットで検索していたら
宮内さんが亡くなられていたのを知りました。
「MOON CHILD」を初めて聞いた時、自分の名前の「月」、自分の星座のかに座は「月」の女神・
ビーナスと「月」めいてるなと、感動した曲でした。
子供の名前を考える時も、自然と「月」のある字に目が行き、
長女「弥月」、二女「美侑」と名付けました。
いつか二人に「MOON CHILD」を 聴かせたいです。

投稿者:朋 | 投稿日:2009年5月13日 00:57

カブールサイトで真由美さんを見て
大感激しました。
なんだか・・よかった、本当に。
初めて真由美さんの歌声を聞いたときのあの感激は忘れられません。
そしてこれからもずっとこの気持ちは変わらないです。
またあの美しい歌声が聞きたい・・いつまでも待っています。

投稿者:国岡真由美さん大好き! | 投稿日:2009年4月 5日 22:33

お会いしたこともないけれど
そんなお二人がものすごく大好きでした
いつか時がすぎてまた真由美さんの声が
16年前wowowで繰り返しかかってたslow loveのように
また聞けることを祈っています
どういう形でも
ずっとこれからもずっと応援していきます

投稿者:やまざき | 投稿日:2009年3月16日 04:46

こんばんは。こんにちは。おはようございます。
通勤中もおのぼりで都会を彷徨うときも(笑)携帯プレイヤーで聴いてます、ずっと。

投稿者:けん | 投稿日:2009年3月 7日 22:42

真由美さんの顔が見れた 嬉しかった 今度は声を聞かせてくださいね

投稿者:blue♪ | 投稿日:2009年3月 3日 23:49

おかえりなさい。
ブログのコメントを見て、とても嬉しくなりました。
外は雪だけど、心の中に暖かい春が来ましたよ!

投稿者:k.s | 投稿日:2009年3月 3日 22:22

真由美さん。

カブールでお姿を見て嬉しく思いました。
と同時にちょっと泣けてきました。
とても大きな一歩を踏み出されたのですね。
また歌声を聴ける日を楽しみに待っています。
こうなったらいつまでも待ちますよ。

投稿者:しろうさぎ | 投稿日:2009年3月 1日 21:00

宮内さんが逝去してもう一年経ったんですね。

最近、mellow blue を聞き、その情景があまりに国岡さんの
現在の気持ちを表現している様に感じられて、本当にせつなく
なりました。

国岡さんの新しい声(歌)が聞きたいですね。

投稿者:yoshit | 投稿日:2009年1月19日 15:13

あれから、1年経ちました…
今もICEを聞きながら過ごしています。
これからも、ずっと…

投稿者:SA | 投稿日:2009年1月17日 15:23

聞きたい。真由美さんの歌。

投稿者:ATSUSHI | 投稿日:2008年12月19日 01:23

宮内さんが亡くなられて今日で1年です。
ICEは自分が人生で一番突っ走ってた時のBGMでした。僕は「こんな腐った世の中だけど、愛する君がいれば生きていける。」というのがICEの曲に込められたメッセージだと思っています。これからもずっと聞き続けます。
真由美さん、あせらず、ゆっくりと。いつまでも待ってます。
What a beautiful world!

投稿者:SHINGO | 投稿日:2008年12月18日 21:56

あれから1年、歌は残る・・・どころか聴けば聴くほど輝きを増しています。
これからもICEの曲は私のテーマソングです。

ありがとう。そしてこれからもよろしく!

投稿者:k.s | 投稿日:2008年12月18日 21:21

早いものでもう一年が経ちました。

この一年、ギターラボのインタビューをもう一回読み直して、
そこに出てくるギタリストの作品を探しては聴いていました。
兄貴はどんな風に聴いていたのかを想像しながら。

そうして今まで聴かなかった音楽に沢山出会うことが出来ました。
これも兄貴が遺してくれた音楽の縁と思っています。

でも、やはり兄貴の新しい音が生まれないのが残念でなりません。
今手元にある音楽を大事に聴いていこうと思います。

改めて、合掌

投稿者:ぷく | 投稿日:2008年12月18日 18:22

宮内さんがご逝去され、早いもので満一年になります。
逝去された翌日、私は居てもたっても居られず、ギターラボにコメントを寄せたのがまるで昨日のように感じます。
あれから私は引き続き家やクルマの中でICEの曲を聴いています。
彼等の曲が持つ清々しさや情熱といったものはやはり色褪せていません。
これからもずっと聴き続けていきたいですね☆

投稿者:のんきなカメさん♪ | 投稿日:2008年12月18日 08:02

二度目のコメです。あれから一年が経ったのですね。亡くなられたことを知ったのは少し後になってからでした。ただ驚き狂ったようにサイトを検索しここにたどり着きました。どうして何も知らなかったんだろうと打ちのめされました。
けど何も変わりません。ICEが一番大好きなことは変わりません。鳥肌がたつほどカッコよく、心地よいメロディ、そして驚くほど繊細な歌詞。いつでもワタシのそばにICEはいます。ICEの似合うオンナになりたいな。
真由美さん。いつまでも待っています。

投稿者:まめ蔵 | 投稿日:2008年12月18日 03:05

『歌は残る』
その言葉の意味を、深く感じています。
あれからもう一年が過ぎ去ろうとしていますが、ICEの曲を聴く度に、宮にぃが目を閉じながらギターを弾いている姿が思い出されます。

きっとこれからも、その姿を忘れることはないでしょう。
宮にぃは、心の中で、ずっと生き続けています。

そして、真由美さんが再び歌ってくださる時が来ることを願っています。ずっと待っていますので、いつでも帰ってきてくださいね。

投稿者:ゆん | 投稿日:2008年12月18日 01:05

車には常にICEのCDがのっています。今日もかけて出かけます。

投稿者:お塚 | 投稿日:2008年12月18日 00:27

ICEを待っている。
いつだって待っている。
僕は、ICEが好きだ。

投稿者:taka | 投稿日:2008年12月15日 22:18

FMで偶然「moon child」を聞いて以来 ずっとICEを聞いています
そしてこれからもずっと聞いていきます

ありがとう宮内さん

そして待っています国岡さん

投稿者:blue♪ | 投稿日:2008年11月30日 08:54

今日CD店でICEのCDを探してたら【追悼版】という文字が・・・。どういう事?早速帰ってサイトを探して初めて知りました。ショックを通り越して呆然としてしまいました。亡くなられたんですね・・・。最近ICEを聴いてなかったので新しいアルバムが出てるんじゃないかと探しにいったところでした。遅くなりましたがご冥福をお祈りいたします。初めてICEに出会ったのはテレビで“SLOW LOVE”のPVを見たのが始まりでした。衝撃的でした。今までに出会ったことの無い音楽で一発で好きになりました。その当時入院していてホームシックになっていた時とても心強くしてくれた曲でした。病院先でがウォーキングがてら入ったお店で偶然この曲が流れていて嬉しかったのをよく覚えてます。
ICEという音楽、メロディーに会えてよかった。今までもこれからも大好きです。宮内さんがいないのはすごく悔しい!寂しい!けどICEは永遠にあり続けて欲しいです。
・・・今日は泣きます・・・

投稿者:Tomi | 投稿日:2008年10月31日 23:12

ICEに出会えたことを、本当にうれしく思います。
これ以上に言葉がみつかりません。
大変遅れましたが、心よりご冥福をお祈りします。

投稿者:ふかぴょん | 投稿日:2008年10月16日 23:21

宮内さん。たった今、あなたがこの世界から旅立たれたことを知りました・・・
同じ世代を生きる一人として、いつも心にあなたの音楽がありました。
渋谷のLiveがフラッシュバックのように思い出されます。あの鮮烈なギターと国岡さんの歌声がいつまでも消えません。「こんないい曲なのに・・・」と冗談
ぽく話されていたのがつい昨日のようです。
本当に素敵な音楽をありがとう。
心よりご冥福をお祈りします。
国岡さん。
なんと申し上げていいか・・・
またいつかどこかで貴女の素敵な歌声を聴ける日が来ることを祈っています。
いまはただただ淋しい気持ちで一杯です。
ICEの音楽はいつまでもファンの胸から離れないでしょう。
ありがとう。本当にありがとう。

投稿者:BOB_D | 投稿日:2008年9月20日 21:52

ずっとICEのCDを聴くことができませんでした。。。でも、どうしてもどうしてもCDを聴きたくなって昨日車の中で聴きながらまた涙を流しました。国岡さん、いつまでも待っています。あなたの透き通る様な声でまた私たちを魅了して下さい。応援しています。お体お気を付けて。

投稿者:footle | 投稿日:2008年9月 8日 00:42

今日、ドライブの最中に「PEOPLE,RIDE ON」を聞きました。
やはり…涙が出ました。(信号で止まっていたので、大事には至りませんでしたが…(笑))

女々しい自分が情けないですが、でも兄貴と真由美さんのICEマインドが、今もなお強烈に私の
心の中に存在していることは証明できました。

いつまでも待ってますので、真由美さんにまた会いたいですね。

投稿者:yoshy | 投稿日:2008年8月27日 20:14

初めてICEを聞いたのは「ICE?掘廚任靴拭?
なんだか邦楽がつまらない・・・と感じていて
ずっと遠ざかっていた時
友達に付き合って行った邦楽コーナーで
かっこいいジャケットが目に止まり
ダメモトでジャケ買いしたのです。

帰宅後、どんなのかな〜とちょこっと再生・・・
イントロ&1曲目 おっ。
2曲目 おおおっ。
3曲目 ちょ、ちょっとこれ・・
4、5、6、7・・!!!!!
出会えた!って興奮ぎみになったのを覚えています(笑)

ライブにもいっぱい行きました。
今もあの頃と変わらず特別なミュージシャンです。

国岡真由美さま。あなたの声がとても好きです。
いつかあなたの声に再会できることをゆっくりと待っています。

投稿者:1968年生まれの私 | 投稿日:2008年8月24日 02:16

「さらにICEが好きになりました!」

Moonchildに魅せられてから毎回欠かさずアルバムを買って、わくわくしながら再生したのが昨日のことのよう。いつも音楽に真摯で、「かゆいところに手が届く音楽」を提供していただき、期待を裏切られることはありませんでした。ライブにも何度か行き、いつも前のほうの向かって右側に陣取り兄貴のギタープレイを目に焼き付けるため、まばたきもせず頑張って踊っておりました。お金を出して音楽を聴く価値のある稀有の邦楽アーティストと思っていました。

正直ここ4〜5年は仕事などに日々忙殺され音楽を聴くことが少なくなり、心に余裕がなくなっていたんですが、春に兄貴が亡くなったことを知り、もう一度聴き返してみたり、買っていなかった新しいアルバムを聴いているうちに、あの頃の感動がよみがえってきました。
しかも、どんどん音が先鋭化して高次元になっていくのが分かります(新ベスト内のdaydreaminが特に好き。小鳥がダンスしながら転がりこんでくるような兄貴のギターと、風のような真由美さんの歌とコーラス。空気のように包み込むストリングス・・・)。

先日ICEの写真展に行ってきました。南国にて、やばいくらい自然体の二人の笑顔と奇跡的な美しい映像の数々で、兄貴、真由美さん、カメラマンの人となりが写真に表れています(海に反射した光が絶妙なハーレーションを伴って2人を包む、逆光で真由美さんの最高な笑顔が確認できるぎりぎりの露出の写真。スゴイ!)。
写真展では、お二人の笑顔に囲まれて、大好きな音と詩に包まれながら少しお酒をいただき、とても幸せな気分になりました。

本当に僕も「ICEを好きでよかった」。

投稿者:いとうちゃん | 投稿日:2008年8月 3日 01:28

遅ればせながら、お悔やみを・・・。

宮内さんが亡くなったなんて、未だ信じられませんし、信じたくないです。

TBSの深夜番組でMoonchildを初めて聞いたときのあの衝撃は十数年たった今でもハッキリ覚えています。国岡さんの透き通るような声、宮内さんのギターの音色・・・。それ以来、すっかりICEのファンでいつも聴いてました。

自分の好きなギタリストが、またひとり、いなくなってしまうなんて・・・。

国岡さん、ゆっくり休んでください。そしてまた、歌声を聞かせてください。

投稿者:taka | 投稿日:2008年7月16日 23:43

恥ずかしながら、今、訃報を知りました。

94年のSLOW LOVEからのファンです。
忘れた頃に思い立ってネットを調べると新しいアルバムが出ていて、それを買って聞くというSlow styleなファンでしたが、常にwalkmanに数曲入れて繰り返し聞いていました。
とにかく何度聞いても古くならない、飽きがこない、そんなICEの曲作りが好きでした。coolでした。

悔しいです。残念でなりません。でも、再び国岡さんの声が聞ける日が来るのを、ゆっくりと待ちたいと思います。

投稿者:FF | 投稿日:2008年6月18日 15:11

ギターラボの宮内さんのインタビュー再度読んでいました。
インタビューを読んでいると宮内さんは生き生きしていて
とてももういないんだって思えません。
読み終わって宮内さんがいない寂しさにひしがれています。
ギターをひく姿がとても好きでした。
メロディーも詩も全部がとても良く、これからもそんな風に
思えるようなものに出会えると思えません。
残念でなりません。

今まで本当にありがとうございました。
どうか安らかに眠ってください。
また会える日を楽しみにしてます。

投稿者:S/F | 投稿日:2008年6月17日 19:31

真由美様

10年前、最愛の人との出逢いと同時に、ICEと巡り合いました。
その人も、もう私の隣にはいません。
2年前に永遠の別れをし、それ以来、ICEの曲も聴けず、意識的に遠ざかっておりました。

そして、たった今、訃報を知りました。
ご病気なのは知っていましたが、そんなに悪かったとは、、、
今まで、どれだけ待ちわびていたかわからないほどのリリースも、全く知りませんでした。ごめんなさい。RIGHT NOW!が見つからない。。。

でも、音楽とは、なんて素晴らしいものなのでしょう!
最愛の人と共に聴き続けた楽曲は、想い出と共に私の生涯の宝です。
改めて、ICEに有り難うと言いたい気持ちでいっぱいです。
宮内アニキは、ICEの曲と共に私たちの心の中に生き続ける事でしょう。

ブログも拝見しました。
まだまだ落ち着かれないことと思います。
充分に心身共に休まれて、再び、真由美さんの歌を聴けることを楽しみにしております。

アニキのご冥福をお祈り申し上げます。

投稿者:Y to T | 投稿日:2008年6月 8日 00:21

忘れません!大阪城野外音楽堂でのライブ!あなたのファンキーなギターは僕の心にずっと響いてます。国岡さんがんばれ!大阪のファンキーギタリストより

投稿者:ケイジ | 投稿日:2008年6月 5日 22:10

ブログのコメント拝見しました。我々ICEファンの想いが貴女の力になることを、切に願います。今はまだ…でも、いつかきっと。

投稿者:BeachBoy | 投稿日:2008年6月 4日 21:00

国岡様
恥ずかしい話しなのですが、先日宮内さんの訃報を知りました。
ずっとICEは聞いていなかったのですが、好きだったICE TRACKS VOL.1を探して買いました。
宮内さんのギターはいぶし銀の光を放ち、国岡さんの透明感ある声のコンビネーションは最近のシーンにはいません。
ホントに残念です。

投稿者:k | 投稿日:2008年5月28日 20:57

15年位前にムーンチャイルドをテレビで聞いた時から、ファンになりました。ムーンチャイルドはCDがすり切れる位聞きました、詩がすごく繊細ですね。すべての曲好きなのですが特に好きなのが、ライフイズブルースです。真由美さんの声には魅力がありますね、これからも声をずーっと聞かせてください。

投稿者:ライフイズブルース | 投稿日:2008年5月 4日 15:29

国岡真由美様
初めてお会いしたのが(もちろんライブハウス)チャイナドレス姿の大阪でした。気持ち一杯楽しそうに歌っておられましたね。
今もほぼ毎日といってもいい位にお声は聴いてます。

投稿者:けん | 投稿日:2008年5月 1日 23:29

ICEとの出会いは MELLOW BLUE/Wake Up Everybodyからかな・・・あれから ずっと応援してきました。
 カッティングに真由美さんの声に魅せられて・・・
とても信じられません でも 大好きだから ずっと聴き続けます。そしてずっと応援してます。
ICE 最高です!!

投稿者:わんた〜ん | 投稿日:2008年4月30日 23:29

真由美さん

中学生の頃にICEの音楽に出会いそのあまりに心地良いグルーヴ、そして歌声に魅せられ僕は夢中になりました。
それがきっかけでICEに近い”匂い”のする音楽を求めてソウルミュージックやAORを聴き漁るようになり、またそこで沢山の感動を覚えました。
ICEは僕の音楽人生の礎であり、全てです。そのくらいICEには多くの感動を与えてもらいました。こちらにコメントを寄せている皆さんの多くもきっと同じ想いでしょう。

貴女が歌い続ける限り一生応援し続けます。

またステージでお会い出来る日を心待ちにしています。

投稿者:J・M | 投稿日:2008年4月25日 00:13

ICEのブログで真由美さんのメッセージを見て、またギターラボを読み返していました。

大好きだからずっと待ってます。
大好きだから聴き続けます。

投稿者:yukky | 投稿日:2008年4月24日 14:55

真由美さんのメッセージ拝見しました。
すっごく嬉しくてまた涙が溢れました。

大丈夫っ!
ずっとずっと待ってますから〜♪
歌い続けてくれる事が何より嬉しいです。

投稿者:すみれ | 投稿日:2008年4月23日 21:16

国岡さま、素敵な歌声を待ってますよ。

悲しかった涙が、嬉しい涙に変わりました。ICEのお二人はよく人を泣かせてくれますね・・・

待たせてばかりでごめんなさいなんて事はなくて、これからも歌い続けてくれてありがとうです。
楽しみに待ってます!

投稿者:ks | 投稿日:2008年4月22日 23:54

悲しい日々が続いていました。アルバムを聴くたびに、寂しさでいっぱいになりました。そんな私が今日、ICEのブログを開き、嫁さんに見て見てと、大はしゃぎです。真由美さんのメッセージがあったからです。
どれだけこの日を待っていたか。嬉しくてしょうがありません。真由美さんの歌声はまだ聴くことができなくても、メッセージだけでも、嬉しくて、嬉しくて。待ってます。真由美さんの歌がいつか聴ける日を。真由美さん、メッセージをありがとう!

投稿者:NOB | 投稿日:2008年4月22日 21:07

国岡さんのブログのメッセージ見ました。うれしかったです。必ず歌ってください。歌い続けてください。

前のコメントの中にも子供がICEを歌っているというのがありましたが、家の娘も3歳で「ラヴァーズロック」を歌ってます。ICEの音楽は世代を超えていくと思います。

投稿者:jurimo | 投稿日:2008年4月22日 06:36

真由美ちゃん
メッセージありがとう。
ずっとずっと心配で堪らなかったよ。。
私たちは、いつまでも待っています。
真由美ちゃんが少しでも楽になって、
心から歌いたいと想う時まで。

宮内さん
宮内さんは、
真由美ちゃんにとって、
そして私たちにとって、
本当に大きく大切な存在でした。
たくさんの愛と勇気と希望をありがとう。

宮内さん
あなたの大切な真由美ちゃんに、
生き抜く力を、そして歌う喜びを、
これからも伝えつづけて下さいね。

ICEは、いつまでも私たちと共に生きつづけます☆

投稿者:Tちゃん♪ | 投稿日:2008年4月21日 02:14

久しぶりにICEを聴きました。
というより、久しぶりに音楽を聴きました。
仕事に忙殺されていたため、久しぶりに音楽を聴くことの出来る時間がとれて、ICEを聴きたくなりました。
何気なくMacを立ち上げ、ICEのHomePageを開きました。


本当にごめんなさい。
今日、宮内さんの訃報を知りました。
本当に言葉もありません。
学生時代、ICE漬けの毎日。
そこから、いつもICEの曲は僕のそばにありました。

ずっとずっと忘れません。
今までと同じです。
どんなことがあっても、いつもICEの曲はiPodに全曲入っています。
本当にすばらしい音楽を、かっこいい音楽をありがとうございました。

投稿者:むたせい | 投稿日:2008年4月 5日 01:09

ずっと ずっと

聴き続けます。

かけがえのない、素敵な音楽、本当にありがとうございました。

投稿者:410 | 投稿日:2008年3月26日 12:55

初めてICEの曲を聴いたのは、今はもうない六本木WAVEの店内でした。当時、私の勤める会社が飯倉にあり音楽が大好きな私は毎日WAVEに通っていました。
ある日、始めから聴いたわけじゃないのに「これはすごい!!最高!!誰?誰?」と宝物を見つけたような高揚感で店員さんに尋ね、私はICEに出会いました。すぐに親友に聴かせると親友も「わっ!!!すんごいね!!この2人!!!」と。

それからというものライブがあると2人ですごくオシャレしてわくわくしながら行きました。中野サンプラザでは前から2列目で感動しながら踊りまくっていました。宮内さんのギタープレイを間近で見て圧倒され、ぼーっと立ち尽くし見入ってしまいました。いつもアニキはかっこよかった。アニキの作る曲には心を揺さぶるものがあった。真由美ちゃんがその曲を歌うと別世界に行けた。

宮内さん。ようやく私はまたアルバムが聴けるようになりました。流行なんて関係ない、いつまでも色あせない。そんな曲をたくさん残してくれてありがとう。これからも私はずっとずっとおばあちゃんになっても聴き続けるでしょう。ありがとう。安らかに。・・・でもやっぱり悲しいよ。

国岡さん。きっと歌い続けてください。国岡さんの声は「魔法」です。悲しみや葛藤、様々なことで苦しいと思います。でも、きっと戻ってきて!!待ってます。本当に待ってます。

投稿者:MOCO | 投稿日:2008年3月24日 01:01

宮内氏の訃報、今日知りました。
学生時代にMoonChildでICEを知り、ICEと共に楽しかった思い出がたくさんあります。そんな楽しかった学生時代の思い出にぽっかりと穴が開いてしまったような感じです。
久しぶりにICEのCDを引っ張り出して、ICEのメロディーと共に楽しかった思い出に浸ってみようと思います。
またいつか国岡さんの綺麗な歌声が聴けることを待っています。

投稿者:TI | 投稿日:2008年3月22日 01:48

ユニバーサルのHPで新譜が出ていたので、てっきり快方に向かわれているとばかり思っていました。宮内さんのご冥福をお祈りいたします。1stアルバムの「HEART BEAT VOICE」を聴いて以来のファンです。『NIGHT FRIGHT』も大好きです。
 これからもずっとICEのファンです。国岡さん、がんばってください。

投稿者:MW | 投稿日:2008年3月18日 13:21

3枚目のアルバムからずっとチェックしていた私ですが、不覚にも訃報を今日知りました。しかも12月だったとは・・・国岡嬢のボーカルがこれからは一層切なく聞こえるでしょう。晩年は人生でもパートナーだったということがまた泣かせます
。合掌。

投稿者:サバ缶 | 投稿日:2008年3月17日 19:23

以前1stアルバムのPVを見て特に「HEART BEAT VOICE」は、
いい意味での強烈な衝撃をうけCD購入したのを覚えています。
そして私の誕生日は4月7日で、ICEデビューの日であり勝手ながら
ICEとの出会いを運命的なものと感じてました。
宮内さんのギター大好きでした。。。
ありがとう、私の心には宮内さんのギターはずっと残ります。

投稿者:優亜 | 投稿日:2008年3月 8日 02:42

大好きな音楽です。

遅ればせながら知りました。

でも何も変わりません。

これからも聞き続けるでしょう。

投稿者:boro_panda | 投稿日:2008年3月 7日 22:56

私も最近になって訃報を知りました。
ペースは緩やかでも、ICEはずっと続いていくものだと思っていたから・・
本当にびっくりで、悲しいです。

あんなに心地よくて、細かいところまで丹念に作られた奇麗なサウンド、他ではなかなか聴けません。
そして、お2人の「大人」なムードが大好きでした。
今の日本では「可愛い」が重要で、年齢に関係なく、子供っぽい文化が蔓延しています。
そんな中、ICEは大人の魅力を教えてくれた、そんな気がします。

色々な方のコメントを拝見しても、本当に誰に対しても分け隔てなく、フランクで、優しい方だったんですよね。
早すぎるお別れだけど、人生の課題を立派に終えられたんだ、と思います。
天国で、楽しいセッションをしてくださいね。
本当にありがとうございました。
そして国岡さんを見守っていてください・・国岡さんが少しでも元気になれますように。

投稿者:mik | 投稿日:2008年3月 6日 03:44

私も最近知りました。本当に信じられません。最初にICEに夢中になったのは、シングルLIFEのころからでした。以降ファーストから全てアルバムを買って聴き続けました。ICEの音楽のクォリティの高さはもちろん、歌詞やインタビューのコメント、ライブのMC(ほとんど無かったけど)のシャイだけど決して媚びずにマイペースなところ・・全て大好きでした。PEOPLE RIDE ONのロックスターを地で行ってしまった宮ニイ・・・本当にありがとう。

投稿者:TOURAN | 投稿日:2008年2月25日 21:23

私も今・・・知りました。YAHOO動画でICEがあって開いたら「追悼」も文字が飛び込んできました。あわててここにきたら、去年に亡くなられてたなんて、絶句です。

邦楽では唯一聞いてたアーティストでした。
都会的で洗練されてるサウンドと国岡さんの透明感あふれる声が・・・はじめて聞いた「ICE」はコズミックブルーでした・・日本にもこんなに、スタイリッシュなバンドがいるなんてと、衝撃的な出会いでした。
まさか、こんな形で・・・未だに信じられません。
皆さんのコメントを読みながら、涙してしまいました。
しかし、心の中にはいつまでも残る・・・ICE
安らかに、お眠り下さい。

投稿者:JMVA | 投稿日:2008年2月22日 18:32

くやしい。
こんなことを今頃知るなんて。
なんて世間に無関心だったのかと思い知らされました。
ありがとう、宮内さん。
かっこよくて、かっこよすぎて憎らしかった。
ずっと聴き続けます。

投稿者:ロドリゴ犬 | 投稿日:2008年2月21日 12:16

僕は宮内さんにはギタープレイよりも歌詞に惹かれました。
何で男性なのにこんなに繊細な歌詞が書けるんだろうか?と
。歌詞はその人の人柄が本当に出るものだと思います。
勇気が無い時とかにそっと後ろから押してくれたICE。ありがとう!これから前よりも、もっとCDを聞きたいと思います。宮内さん 安らかに!!

投稿者:N | 投稿日:2008年2月17日 14:49

宮内さんが亡くなってからもう2ヶ月経とうとしているのが
まだ信じられません。

MOONCHILDでICEを知り、これまでずっとファンでした。
ライブは一度しかいったことなかったけど、今では行けてよかったと思っています。

闘病されていたのは知っていましたが、ベストアルバムや新作アルバムの発表があったので、病気はだいぶ良くなったのかと思っていました。

病と闘いながら、素晴らしい楽曲を残してくれた宮内さんに感謝します。

最後に、、これからもずっとICEを聞き続けます。
どうぞ安らかに眠ってください。

投稿者:えみりん | 投稿日:2008年2月16日 22:40

遅まきながら最近、宮内さんが亡くなった事を知りショックを受けている1ファンです。2枚目アルバム「Wake Up Everybody」でとりこになり、東京のライブはほとんど観て欠かす事が出来ないアーティストでした。これからもずっと聴き続けて行きたいと思います。ありがとうございました。
そしてお疲れ様でした。
ご冥福お祈り申上げます。

投稿者:SA | 投稿日:2008年2月16日 14:51

宮内さん。
心に大きな穴が開いた様な気持ちです。
93年大阪で大学生活を始めた頃、Kiss-FMで耳にした"Future"。翌年の大阪Club Quatroライブにも足を運び、JAZZ一辺倒の私が唯一耳を傾けアルバムを手にする日本人アーティストがICEのお二人でした。
愛や恋と言ったフレーズだけではなく"FUTURE"や"WAKE UP EVERYBODY"、そして"kozmic blue"に見られる今を憂う気持ち、未来への警鐘。宮内さんの紡ぐ詞と国岡さんの大事に大事に歌う声。
折に触れ、活動状況を確認しては今後を楽しみにしていたのに。私の思い出が突然色を失って行くような気持ちです。
残念でなりません。
国岡さん。
きっとまた歌ってくれますよね。宮内さんとのICEの活動を経たあなたの歌を。街でふと耳に流れて来る事を楽しみにしています。
きっと私はその歌の何処かにICEを探してしまうのでしょうけれど。

投稿者:xsixsi | 投稿日:2008年2月16日 02:16

皆さんのコメントを読んでいたら私も・・・って思いました。
悲しみを共有して、そして共感して。
宮内さんは実直な人でした。
2004年sibuya-axでのライブを観たとき、宮内さんの調子の悪さを感じました(truthのライブビデオと比較しても)。今想うとそのトキも闘病中だったのですね・・・。ライブ中に『オレ、いい曲たくさん書いていると思うけどなぁ〜んん〜』っておっしゃっていたことが何故だかとても記憶に残っています。
癌を告白して闘う方もいますが、告白しないで闘い続けた宮内さん。それも宮内さんの生き方の一部でしたね。
ミリオンセラーなんてなくても良い曲は残ります。私はこれからアイスを知らない人たちにアイスを伝えていきます。
国岡さんICEBANDの皆さん、私はこれからもずっと支持していきます。

宮内さん、ありがとうございました。心からご冥福していますし、心から感謝しています。

投稿者:齋藤 | 投稿日:2008年2月15日 12:31

いまだにショックを引きずっています。FUTUREのシングルCDでICEに出会い、デザイン変更前の1作目からファンでした。特にkozmic blueは聴いた瞬間から鳥肌がたつほどの感動を受けました。今聴いても名曲です。関西でのライブはほとんど行きました。もうアニキに会えないのかと思うと・・・。20代の思い出全てにICEがいました。思い出の一部を失った気がします。アニキ、今まですばらしい曲をありがとう!
それと国岡さん、ショックでしょうが、あなたの歌をこれからもずっと待ってます。頑張ってください!

投稿者:NOB | 投稿日:2008年2月14日 23:54

ICEの曲を通じて慰められたり元気付けられたりいろいろありがとうございました。非常に悲しくて切ないです。でも今までありがとうございました。
すべての曲が宝物です!!!

投稿者:SJ | 投稿日:2008年2月12日 22:01

悲しくて仕方ないです。
訃報を聞いたのが遅く、知ったのはYouTubeでICEの動画を探してて知りました。
とても残念です。
「MOON CHILD」のインパクトが今でもシビレマス。
渋谷ON AIR EASTライブからいつもステージ右寄りでした。
国岡さんには歌い続けて欲しいです。
今でも、これからもICEが大好きです。

宮内アニキ、闘病お疲れ様でした。
御冥福をお祈り致します。

投稿者:赤トラ | 投稿日:2008年2月 9日 14:52

今さらすみません…。
未だに信じられません。この数年何も知らず不満にすら思っていた自分が恥ずかしいです。
ICEはワタシの宝物でした。これからもそうです。
ありがとう。大好きです。

投稿者:まめ蔵 | 投稿日:2008年2月 8日 18:55

ICEは私の青春でした。
宮内さんが暖かい光に包まれ永遠に守られますように・・
お祈りしています。

投稿者:あっこ | 投稿日:2008年2月 4日 18:04

5年前、虎ノ門病院の外来で宮内さんをお見かけしました。(たぶんご本人だと思います)あれ、病気なのかなとちらりと思った記憶がよみがえりました。そして訃報。信じられません。

投稿者:やち | 投稿日:2008年1月20日 23:16

1stアルバムの頃から聴いてたのに、今頃になってはじめて知りました。そして「PEOPLE, RIDE ON」を聴きました。
夢は消え歌は残る。ご冥福をお祈りします。

投稿者:nan | 投稿日:2008年1月20日 19:07

12年前に「We're in the Mood」を聞いて以来、
仕事に疲れた時も、楽しい時間を過ごす時もICEを聞いていました。カミさんからの携帯の着信も、付き合い初めの頃から「MOON CHILD」にしています。
最近MP3プレーヤーを購入し、昔のアルバムから聞き直していた時に訃報を耳にしたので、非常にショックでした。

素敵な音楽をありがとう。

ご冥福をお祈り致します。

投稿者:tn | 投稿日:2008年1月20日 01:24

最初にMOON CHILDを聴いてからICEにどっぷりハマりました。宮内サンのクールでおしゃれなギターと国岡サンのセクシーな歌声に何度も癒されてきました。これからもずっと…と思っていたので残念でなりません。いままでの作品を私はこれからも聴いていく事でしょう。未発表曲のリリースを楽しみに期待しながら…
宮内サン、ぁりがとう!そして安らかに……‥

投稿者:ミュージック・ジャンキー | 投稿日:2008年1月 9日 19:15

今ごろになって知りました。
翼なき自分を導いてくれた,あなたがもういないなんて...

投稿者:M | 投稿日:2008年1月 6日 12:23

今から13年前、ラジオから流れる「BABY MAYBE」に一聴き惚れしてからのファンです。

都会的でおしゃれでクオリティの高いサウンドに、センセーショナルを受けた私です。

ICEは宮内さんの楽曲に、国岡さんのヴォーカルといった、この二人でなければ成りませんよね。

今回の訃報は、大変ショックでした。

宮内さん、今まで本当にありがとうございました。

ご冥福を心からお祈りいたします。

投稿者:舞丼 | 投稿日:2007年12月31日 04:06

ICE、いいよ、いいねぇ、今も昔も変わらず好きだよ。
宮内さん、あんた、いいねぇ、今も昔もこれからも好きだねぇ。

投稿者:ろん | 投稿日:2007年12月30日 02:56

御悔やみ申し上げます。
ICEを編集したカセットテープが、聴き過ぎのせいで伸びてダメになったのを思い出します。
ICEに出会えたコトは、幸せな出来事のひとつです。ふとした時、ICEの音楽がそばにありました、それはこれからも変わらないでしょう。
早すぎる別れは、とても残念で悲しいけれど、宮内さんには沢山の音楽で感動を頂きました。
ありがとう。

投稿者:ナンバービート | 投稿日:2007年12月29日 09:04

宮内さんのような希有な才能を持った音楽家の新曲が聴けなくなる日が来るなんて想像できなかった。

新作を見つけた時「あっ出てる!」聴いて「良かった!」この連鎖は永遠だと錯覚していました。

プレーヤーとして何曲もコピーしてとても勉強になったし、リスナーとしても作品を耳にしない日がないくらい、上質な時間を15年に渡り提供して頂いたことについて本当に感謝しています。ありがとうございました。

ICEを聴いて育った世代が「なかなかやるね!」と宮内氏に言われるような「音」を世に放つ日がいつか来ることを祈念し、ご冥福をお祈り致します。          合掌

投稿者:WYATTO | 投稿日:2007年12月29日 02:28

みなさま、多数の心あるコメント、トラックバック、ありがとうございます。
みなさまの宮内さん、ICEを愛する思いが伝わってきて読みなが涙する毎日でした。
この思いと、宮内さんのスピリッツを大事にして来年は今年より、もっといい一年にしたいですね。
どうぞよいお年をお迎えください。

投稿者:ギターラボ編集部 | 投稿日:2007年12月28日 19:30

私も今頃訃報を知った一人です。
昨晩、私が大学時代から「ICEが好きだ!」と豪語していたのを覚えていた友人が訃報を教えてくれました。
間違いであって欲しいと祈りながらHPを見ました。
最近、SOUL DIMENSIONやMIDNIGHT SKYWAYが無性に聞きたくなって、LIVIN' IN THE CITYの宮内兄ぃのギターはやっぱ最高だよ!と思っていたのに。
「ニュースで知った事だけどあのロックンロールスターはもういない。車のシートに横になり涙を流した。夢は消え歌は残る」
私もこの歌詞が最初に思い浮びました。
近い内に曲を聴いて大泣きして色褪せぬ素晴らしさを改めて知る時間を作って、宮内さんを想います。

国岡さん、大変お辛い中かける言葉も見つかりませんが、貴女の歌を待ち続けます。

投稿者:はづみ | 投稿日:2007年12月28日 02:08

今頃訃報を知った自分に愕然としています。
つい昨日、「一番大好きなアーティストなの」と大切な人に教えたばかりだったのに。
そろそろライブじゃないかしら〜とHPを見に行って……悲しい。本当に悲しい。

真由美さんがとても心配です。
一人じゃなんにもできないですから。
絶対にない。そんなことない。
ずっと歌い続けてほしい。ずっと聞いてるから。

投稿者:びおれった | 投稿日:2007年12月27日 13:22

アーティストの死に涙したのは生まれて初めてです。こんなに影響を受けたアーティストも他にいません。消費されるだけの音があふれる現代に、いつまでも色褪せない音を造り続けてくれた稀有な芸術家であったと思います。
宮にい、素晴らしい音をありがとう。もう一度生で貴方のギターを聴きたかった!

投稿者:aco | 投稿日:2007年12月26日 05:26

私のICEとの出会いは、受験勉強の合間に聞いていたラジオから"moon child"が流れてきて、今までに無い強烈な衝撃を受けたのを鮮明に覚えています。
それ以来、ここまで聞き惚れたミュージシャンは今まで洋・邦通じていませんでした。本当に良いものを作ろうという意気込みが伝わってきて、いつも新曲が出る度に感動していました。
今まで本当に素晴らしい作品をありがとうございました。これからも私にとってICEはとても大切な音楽です。

国岡さん、また、あなたの歌を聴けるのを心待ちにしてます。頑張って下さい!!

投稿者:Y.Y | 投稿日:2007年12月26日 00:26

君よ行け
その魂の導くままに

素敵な音楽をありがとう

投稿者:まゆぞう | 投稿日:2007年12月25日 17:09

人生で一番の恋をしていた時も
その恋がやぶれた時もいつも耳に聞こえていたあのsong・・
俺の青春でした。。。
いや これからも永遠に俺と共にいてください・・・
ご冥福を。。。

投稿者:大阪ストラット | 投稿日:2007年12月25日 11:23

なんなんでしょうか。表だった音楽ファンではないのに、寄せる波のようにじわじわと想いにふけてくるのは・・・。
ICEを聞き始めたのは、少し遅く98年春、よく覚えています。「Midnight Skyway」、深い色したジャケットとアルバムタイトルが目に入りふと手にした時からでした。以来デビュー盤から新譜まで隠れファンでした。はずんだ気持ちの中、夜遅くブルーな気持ちの中、今思い起こすと、10年間の色々な場面で聞いていました。自分が思う以上に心に深く食い込んでいたのをここ数日間で気づきました。同じ世代でしょうか、何かが終わってしまったような喪失感です。ご冥福を祈ります。安らかに旅立って下さい。

投稿者:Song Bird | 投稿日:2007年12月25日 00:15

ありきたりな事しか言えないですが、ホントに悲しいです。
病気と戦っておられた事、苦しい中アルバムをレコーディングされていた事など、全く知りませんでした。
やっと学生生活が終わって、やっと貰える様になった給料でICEのアルバムを買い漁っていた矢先、訃報が…。
私は自分の仕事を頑張ります。宮内さんは天国でゆっくりとお休み下さい。。。

投稿者:shima。 | 投稿日:2007年12月24日 20:28

今頃訃報を知ってこちらにきました

闘病生活を送っていたことも知らずに自分は最近のリリース・ラッシュに浮かれていました。「MUSIC FOR THE BEAUTIFUL DAYS」のDVDを見て「そのうちLiveにも行きたいなぁ」なんてのんきに考えていました。
何も知らなかった事を今すごく後悔しています

ICEは自分の生活の一部なのでこれからもずっと一緒に居させてくださいね

宮内さん、お疲れ様でした

投稿者:N.Koibuchi | 投稿日:2007年12月24日 06:34

残念でなりません。素敵なコンビネーションでした。『僕らは全てを委ねられ、答えを出せない。それこそが生きる理由』いまだに心に残るフレーズです。ご冥福をお祈りします。忘れません。国岡さん、歌い続けてね。

投稿者:xlh-74ci | 投稿日:2007年12月23日 23:21

宮内さん、ホントかっこよかった!
ありがとうございました。

国岡さん、ゆっくり頑張って下さい。まだまだ応援していきます。

投稿者:Saeko | 投稿日:2007年12月23日 22:05

ようやくコメント書ける状態になったので… 30年位 いろんな音楽聴いてますが ICE はクオリティの高さでは 邦楽洋楽問わずNo.1だと思います。心残りはライブを観れなかった事。ライブアルバム聴いて鳥肌たつ様な感じでした。国岡さんは呆然自失だと思いますが ICE 続けて下さい。

投稿者:平田武 | 投稿日:2007年12月23日 20:44

宮内さんお疲れ様でした、心よりご冥福をお祈りいたしま
す。僕は、LOVE MAKES ME RUNからのICE入門者でしたが、約10年にわたり、決して大袈裟な表現で無く共に人生を歩ませてもらいまいした。
年代に似合わず、70年代イギリスロックに夢中で邦楽の「ほ」の字も無く、誰になんと言われようが「僕は聞く耳だけは確か」と無意味な邦楽批判者で、「やりもしないのに、うんちくたれりゃ天下一品」の若気の至りの僕を叩きのめし、再び音楽の素晴らしさを教えてくれたのがICEでした。

他の皆様のコメントを拝見させていただくと、上手く表現できないけど、すごく共通の意識を感じます。それは、ICEの創る音楽や詩が限りなく普遍的で決してぶれる事の無い世界観を持っていたからだと思います。アートではなくビジネスとして完全に確立してしまった現在の音楽シーンで、そのスタンスを維持するのは大変な労力だと思いますが、だからこそ刹那的な感情でなく、長きに渡るファンの方々が多いのではないでしょうか。僕にとっては、過去の作品も決して「青春の1ページ」では無く常に今でもリアルな存在です。

早逝は本当に残念で、妻と、子供を預けてでも今度はライブに行こうなんて話していた矢先でした。
悲しさを綴ればきりはありませんが、残していただいた作品は一生のものとして、いつまでも聞いていきます。それは、ただの感情論でなく、そうあるべき音楽ですから。

ほら、宮内さん!皆こんなに↑↓大事にICEの事考えてますよ!ちゃんと分かってますから安心してお休みください。きっと宿題は解けましたよね?!そして国岡さんがこれからも歌い続けられる様見守ってください。
   本当にありがとうございました!!!!!!

投稿者:ひろき | 投稿日:2007年12月23日 07:35

突然のお別れで言葉も見つかりません。
病気を告白されてから、来なければいいと願った日が
とうとう来てしまいました。

宮内さんの音楽、言葉、ギター、、、には沢山の影響を受けました。
ICEのみならず手がけて来た他のアーティストの楽曲も聴き漁るぐらい大好きな人でした。

どうか安らかに。
そして天国でビッグアーティスト達との競演が叶う事を・・・・

投稿者:yaniki | 投稿日:2007年12月23日 02:21

先程mixiのコミュで知りました。
宮内兄貴ありがとう。まだ信じられないけど...。
病気と闘いながらも素晴らしい楽曲を産み出してくれて
たんだね。もっとギター弾きたかったろうなあ。
兄貴の産みだした楽曲は色褪せることなく
皆の心の中でこれからもずっと輝き続けると思います。
出来れば兄貴が持ち続けていた音楽に対する熱い想いを
僕なりに受け継いで行きたいと思います。
皆さんのメッセージが天国の宮内兄貴にちゃんと届きますように!!
安らかにお眠り下さい。

投稿者:別府 一樹 | 投稿日:2007年12月23日 02:13

恋をする度に ICE を聞いた。 今も ICE を聞いている。

Love Make Me Run

投稿者:ERECTRON | 投稿日:2007年12月22日 12:52

私の中の、一つの時間が止まってしまいました。
永遠に・・・動かない。
感謝をしています・・・
止まってはしまったが、その時間を私に与えてくれて。
ありがとうございます

投稿者:LukeHand | 投稿日:2007年12月22日 11:49

15年聞きながら来ました。
これからも聞いてゆきます。
新しい曲が増えなくても大丈夫!
聞き続けるから。

宮内さん、お疲れ様でした。


頭真っ白で言葉が上手く見つからないので、この辺で。

投稿者:零 | 投稿日:2007年12月22日 09:16

ご冥福をお祈りします。
宮内さんのギター音が入ったCD、大切に聴きます。
素敵な音たちを残してくれて、本当にありがとうございます。

投稿者:みぞ | 投稿日:2007年12月22日 03:17

とても、残念です。ICEはいつ聞いても最高です。宮内さんが渋谷のライブで言っていた通り素晴らしい曲は残りました、でも、もっと残して欲しっかたです。国岡さん出来ればライブやって下さい、絶対いきます。そして、これからもICEの音楽を応援します。

投稿者:たいら | 投稿日:2007年12月22日 02:28

アニキ!沢山の素晴らしい音楽を本当にありがとう!
これからもファンのみんなの心の中にずっと鳴り響いています。

投稿者:ひで | 投稿日:2007年12月22日 00:39

ICEの曲を聴いてると本当に死にたくなるというか
いつ死んでも本望という気持ちになってしまいます。
心の底から「心地いい。ICEの曲たちを聴けて本当に幸せ。
もうこれ以上は何も必要ない。」
そんな気持ちにさせられていました。
宮内さんのすばらしい音と国岡さんのすばらしい歌
今後新しい2つの音と歌が融合した曲が聴けないと思うと残念でなりません。

宮内さん心よりご冥福をお祈りいたします。

投稿者:なおきち | 投稿日:2007年12月21日 22:28

合掌。

投稿者:こんなクリスマスが来るなんて、、、 | 投稿日:2007年12月21日 22:10

まだお元気だった頃のこと。ライヴ終演後に自分と妹が食事していた店で会計していると、妹が「お疲れ様でした」と誰かに言っておりました。「誰?」と思いきやメンバー皆さんで次々と入ってこられ、宮内さん・国岡さん共「ありがと〜」と御挨拶
頂き、一瞬でしたが最高の思い出となっております。

音楽は勿論、生き方も滅茶苦茶影響されました。俺レベルですが宮内さんの残した音楽を聴き・伝え、また新しい発想の糧として生きていきます。
だから天国で、皆を見守って居て下さい。

投稿者:増川篤志 | 投稿日:2007年12月21日 13:51

さきほどHPで知りました。とても信じられず・・・
ICEだけが唯一の昔から好きなアーティストでした。今はとても言葉になりません・・・
宮内さん 心よりご冥福をお祈りいたします。本当にお疲れ様でした。最高の音楽をありがとう・・・

投稿者:いし | 投稿日:2007年12月21日 13:32

”夢は消え歌は残る”

歌は残っている。
みんな聴こうではないか。
そして明日もがんばって生きよう。

心よりご冥福をお祈りいたします。

投稿者:kana-b | 投稿日:2007年12月21日 12:54

宮内さん、お疲れ様でした。
そしてありがとうございました。

追悼ライブありましたら、絶対行きます。
国岡さん、スタッフの皆さん、ご家族の方、お力おとしのないよう、、

って自分の力がめっちゃ、落ちてる、、、ううっ(T_T)
合掌。

投稿者:Mr.TRAVELERS | 投稿日:2007年12月21日 12:13

我意外地從原「ORIGINAL LOVE」的宮田繁男的BLOG中得知這個令人震驚的消息!和各位“ICE”樂迷一樣感到難過與不捨!以後...再也無法聽到宮內和之先生的吉他.....眼淚已在眼眶不停地打轉.....!

天忌音才!

投稿者:不3不4雄 | 投稿日:2007年12月21日 01:56

亡くなった次の日が、アルバム再発日なんて・・・
死に際まで格好良すぎだぜ、兄貴!!

何か、その事が兄貴からのメッセージに思えて仕方なくて、再発の7枚全て買い占めました。どれも死ぬほど聴いたけど、もう一度、ちゃんと聴きなおしてみます。

安心して下さい、少なくともここに書き込んでいる人達には兄貴からのメッセージ、しっかり伝わってますから。

どうか、安らかに。

投稿者:JOY | 投稿日:2007年12月21日 01:26

初めて見たライブで一曲目のKM JAM#2が終わって、
思わずかっこいいと叫んでしまった。
ほんと感動した。
ライブで兄貴の投げたピック、今でも毎日持ってます。

これからも聞き続けます。
ほんと今までありがとう。

投稿者:hosi | 投稿日:2007年12月21日 01:22

言葉も出ないほどショックです。
ICEの存在は、あたしにとって夢でした。

15年前から、今でも口ずさみ、たった2才の我が子も
メロディーを覚えてしまったほどです。

あたしはこの先何十年もずっと、ICEを聴き続けるから。
ICEの音楽は、ずっと消えたりしない。
あたしはICEの音楽と共に生きていきます。

宮内さん、ありがとう。
あなたは私の夢でした。

投稿者:yae | 投稿日:2007年12月21日 00:01

ずっと聴いてきました。ずっと大切に聴いています。
お2人の「音」も「声」も「詩」も
代わりがきくものには出会いませんでした。
待っていて、裏切られることはありませんでした。
ずっと「ICE」のファンです。
なんどもすみません。

投稿者:お塚 | 投稿日:2007年12月20日 22:30

公式HPで宮内さんの訃報を見てとても驚きました。多分亡くなった日の夜だと思います。こんな病魔に襲われていたとも知らず、ベストが出てニューアルバムが出て今度こそライブを見に行こうと思っていた矢先の出来事だったので。

こんな感情をアーティストに抱いた事はありませんが、だんだんと悲しみが募ってきてたまらない気分です。

なぜなんだろ。。

きっとICEは自分の心の一部を支えていたんだと痛感しています。

遺作になってしまった「Speak Low」を聞いてると曲のあちこちでいちいち心に染みてくる。なにか最後のアルバムになる事がわかっていたような。。不思議とそんなふうに聞こえてくる。メロディも歌詞も。アルバムの最後のインストで「これでさよなら」って言われている様で涙してしまいます。

新しいアルバムが発売されると現れてはまた消える。そんなファンでしたが、直接お別れを言える機会を設けていただけるのであれば参列させていただきます。

不適切な発言かもしれませんがとても疲れて熟睡しているように亡くなったと聞きました。5年間の闘病生活は壮絶だったと思います。
本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました。

心からのご冥福をお祈り申し上げます。

いつの日か悲しみを乗り越えて、国岡さんが我々の前でまた歌ってくれる事を期待しております。

投稿者:ニッキー | 投稿日:2007年12月20日 21:40

夢に向かっていた時、よく聞いていました。
夢が現実になった時、新しい目標が出来ました。
目標に向かっている今、噛み締める様にまた聞いています。
癒したり,突き動かしてくれたり。
GOOD MUSIC、どうも有難う。

投稿者:正美 | 投稿日:2007年12月20日 18:16

訃報を聞き、時間が経つに連れ、
だんだんと悲しさがつのっています。
残念でなりませんが、受け入れなければならないのですね・・・
FUTUREに涙し、ROCK'N'ROLLに元気付けられ、
ICEの曲はいつも生活の中にありました。想い出は尽きません。
上手く言えないけど、ICEのメロディーが、世界が大好きでした。
今までありがとうございました。
ご冥福をお祈りします。

そして国岡さん。
落ち着いたらまた歌声を聞かせて下さい!ずっと応援して行きます!

投稿者:21s | 投稿日:2007年12月20日 17:36

他人なんだけど、スーパースターで、ヒーローで、スーパーギタリストなんだけど、いつも身近に感じてきた。一緒に同じ時代に生まれ、呼吸をして、生きることができたことを心から幸せに思います。
本当にあなたは大きな人で、生きていくことの意味と大切さを最後まで伝えてくれた。自分なりの生き方探して頑張っていくよ。本当に、本当に、ありがとう。Speak Low最高だよ。伝えたかった。宮兄、最後までかっこよすぎるぜ。

投稿者:H.M. | 投稿日:2007年12月20日 13:39

あなたの歌は私の中でずっと残ります。
PEOPLE,RIDE ONのように。

今まで素敵な音楽を聴かせてくれてありがとうございました。

投稿者:Ks | 投稿日:2007年12月20日 10:54

残念。悲しい。心配。感謝!!!

投稿者:韋駄天 | 投稿日:2007年12月20日 10:31

いつも満月を見るたびmoon childを思い出します。

宮内さん、ありがとう。そして さようなら。

投稿者:KEN | 投稿日:2007年12月20日 10:19

ありがとう

投稿者:bb | 投稿日:2007年12月20日 05:43

初めてICEのライブを見た日

ライブが終わって、学生の私は帰りのバスの時間が迫っている。バス停は数キロ先。
私は夜道を思いっきり走りました。
ICEの、夜のハイウェイを駆け抜けるような世界観を味わってるような気分で・・何一つ苦しくなかった。
The music and Love makes me run..
多分一生忘れることのないような感覚で今でも鮮明に記憶が蘇ります。


あの時、音楽にはとてつもないパワーが秘められていることを初めて生で味わいました。
そしてICEの奏でる音楽に宿るSOULが、わたしの芯に突き刺さりました。

宮内アニキのSOULが、もう新たに届けられることがないことが本当に切ない。

どうして死ななきゃいけないの。

お願い戻ってきて。

でもあなたの足跡を決して消したりはしません。

天国の照りつける太陽の下、素敵な音楽を奏で続けてください。

投稿者:Janis | 投稿日:2007年12月20日 02:28

ただ、ただ、「悲しい」の一言です。

ICEのアルバムを車の中で流して一緒に聴いていた彼も
随分前になりますが、一足先に宮内さんと同じ場所へと
旅立ちました。

だから一緒に音楽活動されてた国岡さんのことが心配です。
国岡さんの声はとても素敵で大好きです!

歌声を宮内さんにずっと届けて欲しいな・・・って
願っております。

投稿者:奏璃 | 投稿日:2007年12月20日 01:42

15年間、聴き続けてきました。
これからも、聴き続けます。

宮ニィ…安らかにお眠り下さい。
でも、さよならは言いたくありません。
こう言わせて下さい。
「飛ばすぜ!宮ニィ」

投稿者:nami0101 | 投稿日:2007年12月20日 00:30

100回以上もリピートしたナンバーがたくさん、本当にたくさんありました。宮内さん、心より感謝いたします。

投稿者:yoru | 投稿日:2007年12月19日 23:33

ほんまファンで追っかけてきてよかった
京都北山にα−STATIONがあって出入り口が玄関だけやったおかげで曲が好きやっただけが出待ちで宮ニィの人柄を知ることができ全てにおいてICEは自分の生活に必要なモノになったよ
こんな素晴らしい楽曲が聴けてICEを好きであれてオレはほんま幸せ者です
宮ニィおおきに
いつまでもICEの真由美さん応援していくしな・・・

投稿者:京都人 | 投稿日:2007年12月19日 23:30

ツライけど現実だから、これも受け止めなければいけないよね。
宮内さんの曲はどれもリアルだったからね。

「ICE」のアルバム以来、鮮烈さは変わりなく、僕の心を揺すぶり続けています。
今でも、これからも・・。

投稿者:なんさん | 投稿日:2007年12月19日 23:04

ICEを知ったのは、たぶん「MOON CHILD」からです。なんて素敵な曲なんだろうと興奮し、急いでCDを買いに走ったことを思い出しました。以来、ひそかに応援してきて、ライブも1回だけ観に行き、ナマの宮内さんや国岡さんの姿に、わーっと盛り上がったこともはっきり覚えています。ライブ会場で買ったICEの特製Tシャツ、今でも大事に着てます。

宮内さんの訃報を今朝知り、じわじわと時間が経つたびにつらく、悲しいです。まだ夢を見てるみたいです。ICEの曲をさっきからずっと聴いていますが、どの曲も本当に大好きです。今はやっぱり泣けてしょうがないですが、素晴らしい曲の数々を残してくださった宮内さんに、そして、国岡さんに心から感謝しています。これからも、めいっぱい応援していきます。心からご冥福をお祈り申し上げます。

投稿者:mari | 投稿日:2007年12月19日 22:45

謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
先日ニューアルバムが発売され、いよいよ活動再開かななんて思ってたら、突然の悲報が届いてしまいました。
一瞬だけ楽しめればよいという音楽が氾濫する中、宮内さんが作り出す音楽は、ICEはもちろんのこと、他のアーティストに提供した曲も含めて何十年も聴き続けられるクオリティを保っていると思います。
素晴らしい曲をたくさん届けてくれて本当にありがとうございました。そして、お疲れさまでした。

投稿者:きうい | 投稿日:2007年12月19日 22:44

ニュースを見て、ただ驚いています。
深く、深く心に突き刺さる悲しみの大きさが、僕のなかにある
宮内さんの曲の存在そのものなんだと思います。

ご冥福をお祈りします。

投稿者:まさ | 投稿日:2007年12月19日 22:42

兄貴の訃報に呆然としてただただ、驚いています。
10年来のファンで、いつもICEの歌と一緒に
ここまで来ました。

2004年のSHIBUYA-AXのライブ、兄貴の渾身のギターと
真由美ちゃんの優しい歌声が離れません。
あの時はもう闘病中だったかと思うと、兄貴達のプロ根性に
頭が下がる思いです。お別れの会、行きます。
そして、これからもICEの歌を聴き続けます。

真由美ちゃん、頑張って!!

投稿者:kumainu00 | 投稿日:2007年12月19日 22:32

私はICEが大好きです。
1年ほど前までICEのコピーバンドもやっていました。
ICEの曲に癒され、元気付けられ、私にとって、なくてはならない存在です。
宮内さんの事を聞いた時はほんとにショックで、信じられませんでした。残念です・・・
宮内さん、今まで本当にありがとうございました。
お疲れ様でした。ゆっくり休んでくださいね・・・
そして国岡さん、これからもまたステキな歌を聞かせてくださいね!!

投稿者:yukari | 投稿日:2007年12月19日 22:05

会社のラジオで訃報を聞き、びっくりして呆然としてしまいました。同じ歳なのでショックです。同じ時代のにおいを感じてとても親近感を持っていただけに残念です。ご冥福をお祈りいたします。

投稿者:めぐみ | 投稿日:2007年12月19日 22:02

またライブで兄貴に会えるような気がするけど、
でも逝っちゃったんですよね…今はまだ信じられません…

真由美さん、しばらくはバタバタして悲しんでいる暇はないかも知れませんが、
いっぱい悲しんだらまた歌ってくださいね。
いつまでも待ってます。

兄貴、辛く長い闘病生活お疲れ様でした。
ゆっくり眠ってくださいね。
そして素敵な音や歌ありがとうございました。
これからもずっとファンです。

投稿者:れい | 投稿日:2007年12月19日 21:55

行き場がなくてここを見つけました。
ずっとファンです。

投稿者:お塚 | 投稿日:2007年12月19日 21:53

たったいま新聞を読んで知り、ただただショックを受けています。

非常に思い入れがあったので、一度生で聞いてみたかったのですが・・・

ご冥福をお祈りいたします。

また、今後の国岡さんのご活躍を願います。

投稿者:hirano | 投稿日:2007年12月19日 21:40

ものすごいショックです。

『PEOPLE,RIDE ON』 が 大好きでした。

あの中に、宮内さんの思いが詰まっているような気がして。

あのロックンロールスターはもういない…

投稿者:keiko | 投稿日:2007年12月19日 21:35

言葉が見つかりません・・・。
宮内兄ぃは、熱いROCKスピリッツ(プレイ)と
Cool且つJazzyなセンスとプロデュース能力を持ち合わせた
稀有な存在でした。

1曲1曲が正しく“輝き(スパークル)”を放った
素晴らしいものでした。
それは自分達の作品(ICE)だけではなく、
むしろ他人の作品への参加(関わる)によって、
その輝きは更に増している様にさえ感じられました。
そこが各ミュージシャン達に、
“兄貴ぃ!!”と慕われる所以なのでしょう。
僕は、兄ぃが作って来た作品をこれからも
永遠に愛する事でしょう。

そして、国岡さん
色々と大変だったでしょう。
兄貴のそばにいる事で、僕達ファン以上に
想像を絶する思いをしていたと思います。
しばらくゆっくりされたら、宮内兄ぃの分もがんばってください。
国岡さんが、いつ・どんな状況・場面で歌っていても
必ず後ろで兄ぃがギターを弾きながら見守っていると思います。

これからも応援していますので、
いつまでもその素敵な歌声を止めることなく、
ICEファン、兄ぃファン、そして国岡ふぁんに
贈り続けてくださいね。

投稿者:ギターマン | 投稿日:2007年12月19日 21:27

デビューから15年間、ICEの音楽が大好きで聴き続けているファンの一人です。訃報を聞いてからずっと「PEOPLE,RIDE ON」のメロディーが、頭の中を廻って消えません。もう宮兄ィがいないなんて、、、。宮内さんは私のロックンロールスターです。これからもずっと。
心からご冥福をお祈りします。
〜曲は聴く人たちのなかでずっと生き続ける!〜

投稿者:昌 | 投稿日:2007年12月19日 21:18

信じられません。
ほとんど邦楽を聞かない私が複数のアルバムを買ったのは
ICEだけでした。
つい先日も友人とICEの話をしたばかりなのに。。。
ご冥福お祈りします。

投稿者:itoito | 投稿日:2007年12月19日 21:14

宮内さん

貴方がいなければこんなに音楽を好きになることはありませんでした

もうライブでお会いすることもできなくなってしまいましたが貴方とICEは僕たちの中で永遠に生き続けます

最高の音楽、最高のグルーブをありがとうございました!!

心からご冥福をお祈り申し上げます

投稿者:J・M | 投稿日:2007年12月19日 20:55

学生時代になにげなく聞いてたFMからslow love が流れてきたときイントロで鳥肌、ノックアウトされました。
それ以来ずっとICEを聞き続けてきました。
電車の中、雑踏の中、春のさわやかな朝、寒い冬の夜、常に宮内さんの曲がありました。
今は、「I'm in the mood」のイントロを聞いてて涙が止まりません。。。
宮内さん、太く短く生きてしまったというにはあまりにも、
早すぎます・・・
これから何年も、ICEの歌の中に宮内さんが生き続けられますように。

投稿者:yuko | 投稿日:2007年12月19日 20:36

今朝、珍しく早起きしてSpeak Lowを聴いていました。
初めてラジオでKozmic Blueを聞いたときシングルを買いに走りました。そんなことはあれ以来ありません。ご冥福をお祈りします。

投稿者:ota | 投稿日:2007年12月19日 20:27

2年ほど前に見たライブでは、だいぶ痩せてはいたけど回復に向かわれているのかなと、HPで活動状況をチェックしていたけど、この期間つらい闘病生活をされていたんだと思います。

兄貴、残念で他ならない。
どうぞ安らかにお眠りください。

そして真由美さんと皆さんの活動もこれからも同様に応援していきます。

告別式に俺らは参列できないけど、追悼ライブあるならぜひ行かせて欲しい。

兄貴のご冥福、心よりお祈りします。

投稿者:まさやん | 投稿日:2007年12月19日 18:31

これが最後のインタビュー・・・
宮内さん、「これがかっこいいと思う」という音楽を作ってくれてありがとう。これからも大事にします。

投稿者:カナ | 投稿日:2007年12月19日 17:16

たった今FM横浜で訃報を聞きました。信じられません。
もっともっとICE聞きたかったです・・・。
ご冥福をお祈りします。

投稿者:Yuji | 投稿日:2007年12月19日 17:03

宮内さんのギターが大好きです。

国岡さんの声が大好きです。

ICEの曲が大好きです。

国岡さん、これからも歌い続けてください。

宮内さん、今までありがとう。

投稿者:arizo | 投稿日:2007年12月19日 16:50

闘病なさっていたことは、知りませんでした。
亡くなられてしまい、とても残念です。
いつも、ストレートなコメントをしていらしたと思いますが
ご自身が正しいと考える通りに喋り、行動していた方で、そのコメントには、とても共鳴したり、心を打たれたりしていました。
生きていく、覚悟みたいなものが伝わってきました。
かっこいい、生き方だったとおもいます。
ありがとうございました。

投稿者:funnyarapa- | 投稿日:2007年12月19日 15:39

兄貴、残念でならない。

ギターショーで久々見たライブでは痩せていたけど元気な姿を見せてくれ、早く回復すれば・・と願っていました。

自分が20歳の頃、初めて聞いた「junkfood jenny」は衝撃的で今でもたまに聞いています。

ああ、ライブでまた「アニキーー!」と叫びたいよ・・・。

真由美さん、そしてメンバーの皆さん、これからも頑張ってください。
俺はずっとずっと皆さんの活動応援していきます。

兄貴の存在、俺にとってホント大きかった・・・。
どうぞ安らかにお眠りください。

投稿者:msaroooo | 投稿日:2007年12月19日 14:55

15年前、友人から”最近すごくお洒落な音楽のユニットを見つけたんだと”聴かせてもらったことがICEとの出会いでした。以来、ずっとファンです。

街のざわめきを常にまとい、世紀をまたいでも色褪せないアーバンミュージック、素敵です。

ご冥福をお祈りします。
”MUSIC FOR THE BEAUTIFUL DAYS ”

投稿者:キミドロ | 投稿日:2007年12月19日 14:34

生まれて初めて、愛するアーティストの訃報に接し、何をどう感じ、この気持ちをどう処理していいのか全く判らない状況です。

ただただ、残念で仕方がありません。
私も同じ1964年生まれ。
この歳で人生を終わらせなければならないことに、なんら納得できるものがないことを、よくわかっているつもりでいます。
ましてや、未だほとばしり続ける才能をその身の中に宿したままでの早逝。
喪失と損失の大きさを感じずにはいられません。

なかなかライブという場に足を運ぶことが少ない私、たった一度しか行けなかったけどICEのライブをこの目で見ることができたということは、本当に一生の宝物なんだと今思います。


私たちに出来るたった一つのこと。
これからも宮内和之のいたICEを忘れない。


この愛する楽曲たちを忘れられるわけがないのだから。

そしてLove makes me run....

投稿者:KEN | 投稿日:2007年12月19日 14:29

心の奥底をコショコショっとくすぐられる音楽、
とても素敵でとてもニクイね!と思って聞かせて
もらってました。
これからも新たな展開があると期待していただけに
とても残念です。ご冥福をお祈りいたします。

そして、
でもだからこそ、これからも活動を応援しています。

投稿者:yuki | 投稿日:2007年12月19日 14:24

宮内さん、ありがとうございました。
くやしいけど、ありがとう。

そして、ICEの言葉を沢山引っ張り出してくれたギターラボのスタッフの皆様もありがとう。

投稿者:はる | 投稿日:2007年12月19日 14:16

ICEは自分の辛い時期にこころの支えになってくれたアーティストです。
とても残念です。

投稿者:o | 投稿日:2007年12月19日 13:29

何気なくラジオから流れる
moon child を聞いたときの衝撃は
一生忘れません。

iceの音楽は私の人生を支えてくれました。
ありがとうございました。

現実を受け止め切れませんが、、、
兄貴、安らかにお眠り下さい。

そして真由美さん、
一生ついてきますので
安心して音楽活動を続けてください。

兄貴の魂が宿った
真由美さんの歌声を
ライブハウスで聞ける日を楽しみにしています。

投稿者:神夢 | 投稿日:2007年12月19日 13:03

ご病気でお休みされていた後、お元気になられたものだとばかり思っていましたが、闘病しながらの活動だったんですね。
私の大好きなICEがICEじゃなくなってしまうのはすごく残念で淋しいことですが、国岡さんの今後の活動も応援していきたいです。

投稿者:chocolala | 投稿日:2007年12月19日 12:43

10年以上前に一緒に仕事をさせて頂いていました。
表裏の大きい業界で、本当にピュアで、そのままのお二人が
素敵で、現場に行くのが楽しくてしょうがなかった思い出があります。
仕事を離れても、ずっとずっと勝手に、ファミリーの一員である気持ちが続きました。
その位、フランクでアットホームな現場でした。
淋しいです。

投稿者:miumiu | 投稿日:2007年12月19日 12:13

私が初めてICEの曲を聴いたのは、確か学生時代に上京してまだ間もない頃でした。セブンイレブンのCMで使用されたHEAVEN。最初はICEの存在を知らなかったのですが、その後カメリアダイアモンドのCMでかかっていたGET DOWN,GET DOWN,GET DOWNを聴いてすごくシビレてしまい、即4thアルバムを購入。そしたら同じアーティストが唄っているということが分かって、その曲が好きになり1stアルバムを買い、テープに録音して通学中に何度も聴いていたことが懐かしいです。以来、ずっとICEのアルバムを購入しています。全ての曲が何時聴いてもクールで色褪せず、良い味を醸し出しています。国岡さんのクリアーなヴォーカルに対して、時には荒々しいバッキングを披露する宮内さんのギター、このコントラストが聴いていてとても心地良い!しかしながら、ただ荒いだけではなく繊細なサウンドも聴かせてくれるユニット。これこそ宮内さんの巧さなのだと思うのですが、私はこのバランスがとても好きです。
昨日、宮内さんの訃報をホームページで目にしてとてもショックでした。最近新譜がリリースされたばかりで、更なるICEの進化をとても期待していただけに…。宮内さんがお亡くなりになったことで、この2人による新譜はもうリリースされることはありませんが、私はいつまでもICEの作品を大切に聴き続けて参ります。宮内さんのご冥福を心からお祈り申し上げます。

投稿者:エイシン | 投稿日:2007年12月19日 11:27

もっともっと宮内さんの作る曲が聴きたい。
ご冥福をお祈りします。

投稿者:正信 | 投稿日:2007年12月19日 02:42

悪い夢であってほしい。

投稿者:I | 投稿日:2007年12月18日 22:52

残念です、私よりも年下で才能豊かな方なのに。
でもね、一生聴き続けますよ、ice。
国岡さん、ぜひライブでお会いしたいですね。
地方からだけど、どこまででも行きますよ。

投稿者:けん | 投稿日:2007年12月18日 22:40

宮内さんの悲報、とても悲しくて受け止められません。ラボのインタビュアーのかたもそうですが、僕自身も熱狂的なファンのひとりとして取材させていただいてきました。また、そういうスタンスであっても受け止めてくれるキャパが、宮内さんにも国岡さんにもあり、そうした人柄も音楽とともに大きな魅力だと思っています。
ただラボのインタビューのなかで宮内さんが何度とプレイヤーの取材のことを話題にしていたり、最新のインタビューでもネタにしてくれていたりというのは(文中では当誌と明言されてはいらっしゃいませんが)、非常に救いとなりました。ありがとうございました。当誌のブログにてご紹介させていただきました。

http://ymmplayer.seesaa.net/article/73485725.html

投稿者:Player 北村和孝 | 投稿日:2007年12月18日 21:05

さっき、ニュースを見て絶句しました。
ああ、これでもう”ICE"の音楽もライブも、永遠に新しいものは生まれないんだな・・・と思ったら、泣けてきました。
宮内さんの言葉が、何度も折れそうになったときに”生きる理由”として響きました。
ありがとう。
私はきっと、一生、ふとした時に、ICEの歌を思い出すのでしょう。
本当にありがとう。
でも、今は、そんな言葉より、悲しさでいっぱいです。

投稿者:あや | 投稿日:2007年12月18日 20:46

いまだ信じられません。
ごめんなさいごめんなさい

投稿者:もろは | 投稿日:2007年12月18日 20:44

宮兄さん、俺は音楽が好きです。
宮兄さんの曲が、真由美さんの歌が、ICEが大好きです。
もっともっと宮兄さんの曲が聴きたかった。
15年間、いい音楽を聴かせてくれてどうもありがとうございました。そして、お疲れさまでした。
あなたがいなくなってしまっても、あなたが作った曲と詩は、ずっと残りますから。
宮兄さんにはまだまだその気はなかったと思うけど、安らかにお休み下さい。

投稿者:ALONE | 投稿日:2007年12月18日 19:34

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Speak Low   昨年12月18日、「ICE」のギタリスト・アレンジャーの宮内和之氏が亡くなられたそうです。ファンクと70'sロックとタンバリ...
サイト名:OPUS77 | 投稿日:2008年1月 1日 23:47
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(画像は、5年生の軽井沢の林間学校の時の写真、手前で大口開けているのが私、隣が宮内君、その隣が浜中君、浜中君は、ジャニーズ事務所に入り、CMでマッチの横で...
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宮内和之君の冥福を祈ります...
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サイト名:日 本 画 生 活 | 投稿日:2007年12月25日 22:58
ICE 宮内和之氏の訃報...
そりゃね、40年以上生きていればさ、いろんな人の訃報とかに接することがあるさ。 家族,親族,友達,Myヒーロー..... 自分が生き続けている...
サイト名:気づけばちょっとCocktailな日々 | 投稿日:2007年12月19日 15:24

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