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ギター・マガジン・フェスティバル2011、ライブレポート
日本を代表するギタリストが一堂に会した『ギター・マガジン・フェスティバル2011』が、5月1日に開催されました。そのステージの模様を編集部のレポートでお届けします! (C)2011 Rittor Music,Inc., an Impres...
日時:2011年5月 6日 18:10 | コメント (0) | トラックバック (0)
フェンダーの隠れた名器たち Vol.2
ご好評いただいているギター・マガジン・コーナー。今回はフェンダーの隠れた名器をご紹介します。 ストラトキャスター、テレキャスターでおなじみのフェンダー製ギター。その中から隠れた名器とも言えるモデルたちを紹介していこう。第1回では「コンペテ...
日時:2006年5月16日 15:37 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギブソン随一の絢爛(けんらん)さ、ファイアーバード
ご好評いただいているギター・マガジン・コーナー。今回はその特徴的なスタイルで有名なギブソン・ファイアーバードを紹介します。 ビンテージ・ギター・カフェギター・マガジンの人気連載『ビンテージ・ギター・カフェ』が1冊の本になった。毎月1本のビ...
日時:2006年3月29日 15:36 | コメント (0) | トラックバック (0)
リッチー・ブラックモアのストラト改造遍歴
ご好評いただいているギター・マガジン・コーナー。今回は、'">リッチー・ブラックモアのストラト変遷と、改造遍歴に迫る! リッチーといえばストラト!ディープ・パープルの初期でこそES-335を使用していたリッチー・ブラックモアだが、それ以降...
日時:2006年2月 7日 15:34 | コメント (0) | トラックバック (0)
「スモーク・オン・ザ・ウォーター」の真実
ご好評いただいているギター・マガジン・コーナー。今回は、誰もがコピーした「スモーク・オン・ザ・ウォーター」の真実! リッチー人気はすさまじい日本における'">リッチー・ブラックモア人気はハンパではない。フレーズ面においては、ジミ・ヘンドリ...
日時:2006年1月 3日 15:32 | コメント (0) | トラックバック (0)
フェンダーの隠れた名器たち〜コンペティション・ライン・ムスタング
ご好評いただいているギター・マガジン・コーナー。今回は、フェンダーの隠れた名器たち~コンペティション・ライン・ムスタングをお届けしますよ。 フェンダー製のギターといえば、きっと誰もが最初に思い浮かべるのはストラトキャスターだろう。あるいは...
日時:2005年10月27日 15:31 | コメント (0) | トラックバック (0)
山下達郎のトレードマーク、ブラウンのテレキャスター
ご好評いただいているギター・マガジン・コーナー。今回は、約7年ぶりにニューアルバム「SONORITE」をリリースしたばかりの">山下達郎さんのギターに注目します! ニュー・アルバム『SONORITE』も好調な山下達郎(最新インタビューがギ...
日時:2005年10月 4日 15:30 | コメント (0) | トラックバック (0)
サンタナとポール・リード・スミス(その2)
1999年にリリースされた『スーパーナチュラル』の大ヒットにより、サンタナが第二の黄金期を迎えているのは周知のとおり。そして、サンタナのブレイクに歩調を合わせるように、PRSの認知度も急激に増してきたのだ。ギター・マガジン9月号表紙を飾る...
日時:2005年9月15日 15:28 | コメント (0) | トラックバック (0)
サンタナとポール・リード・スミス(その1)
今やカルロス・サンタナの代名詞ともいえるのが、ポール・リード・スミス(以下「PRS」)のギターだ。サンタナとPRSのポール社長の出会いは1980年代前半にさかのぼる。とあるライブのステージ裏で、サンタナとポール社長は一緒に演奏を楽しんだの...
日時:2005年8月29日 15:26 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.36 〜一生モノのアコギを探す その3〜
一生モノのアコギを探す?その2 ヤマハ・ビンテージ四天王最後は国産メーカー、ヤマハのビンテージものである。1974年に初登場した高級機種Lシリーズは、翌年特別オーダーメイドとしてL-51?54の生産がスタートした。1980年にL-55が加...
日時:2005年8月29日 15:23 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.35 〜一生モノのアコギを探す その2〜
一生モノのアコギを探す?その2 プリウォー・ギブソンSJ-200「一生モノのアコギを探す」というテーマで、全国各地のアコギ専門ショップに話を聞いてきた。取材を重ねていくうちに、物理的に数量が少なかったり、驚くほどレアな銘器に遭遇。前回に引...
日時:2005年8月29日 15:23 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.34 〜一生モノのアコギを探す その1〜
ギタリストなら誰しもいつか、「一生モノのアコギ」を手に入れたいと思うのではないだろうか。「一生モノのアコギを探す」というテーマの別冊を作るため、全国各地のアコギ専門ショップに話を聞いてきた。皆こだわりのポイントはそれぞれで、まさに十人十色...
日時:2005年8月29日 15:20 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.33 〜バンドブーム時代の国内アーティストモデル その3〜
バンド・ブーム時代のアーティストモデルを紹介してきたこのコラムも今回が最終回。最後はハードロック系のギタリストを中心に紹介していこう。まずは80年代前半のジャパメタ・ブーム時代から現在まで、トップ・ギタリストの座を守り続けているラウドネス...
日時:2005年8月29日 15:20 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.32 〜バンドブーム時代の国内アーティストモデル その2〜
前回に引き続き、1980?90年代ブームを支えたギタリストのシグネイチャーモデルを紹介していこう。女性バンドとして圧倒的な人気を誇ったプリンセス・プリンセスの中山加奈子、奥居香の両名が使用していたギターも印象深い。中山モデルはグレコのSG...
日時:2005年8月29日 15:16 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.31 〜バンドブーム時代の国内アーティストモデル その1〜
先日、ソニーから発売されたCDマガジン『30-35』は、昭和45年?50年生まれの世代をターゲットにしたアイテム。彼らが青春時代に心ときめかせたバンド・ブーム世代の音楽をコンパイルし、スマッシュ・ヒットを記録している。そこで、今回の『Gu...
日時:2005年8月29日 15:15 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.30 〜ロック・ミュージシャンに愛されるグレッチ・テネシアン〜
ブライアン・セッツァーの6120、ギター界随一の絢爛(けんらん)なルックスを誇るホワイト・ファルコンなど、グレッチのギターには個性的なモデルが多いのだが、もう1台、ロック・ファンにとって大切な存在のグレッチがある。ビートルズのジョージ・ハ...
日時:2005年8月29日 15:15 | コメント (1) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.29 〜ホワイト・ファルコンに魅せられた男たち〜
グレッチのトップ・オブ・ザ・ライン、ホワイト・ファルコンの魅力は豪華絢爛(けんらん)なスペックのみにあらず、やはり独特なサウンドにもある。今回はホワイト・ファルコンのポテンシャルを引き出してきたギタリストを紹介する。 画像:ホワイトファル...
日時:2005年8月29日 15:14 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.28 〜ホワイト・ファルコンのスペシャルな仕様〜
1954年の登場から現在まで、「世界で一番美しいギター」という称号を持ち続けるグレッチ・ホワイト・ファルコン。今回はそのスペシャルな仕様を紹介しよう。 画像:ホワイトファルコン6136まず、1959年に発表されたプロジェクト「O」ソニック...
日時:2005年8月29日 15:13 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.27 〜世界で一番美しいギター〜
今回から連続で、世界で一番美しいギター?グレッチ・ホワイト・ファルコンについてのお話です。 画像:ホワイトファルコン6316エレキ・ギターの代表的機種のひとつ、フェンダー・ストラトキャスターが誕生したのは1954年だが、同じ年に「世界で一...
日時:2005年8月29日 15:12 | コメント (2) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.26 〜日本で初めてエレキ・ギターを作った男たち その6〜
そもそも日本で初めてエレキ・ギターを作ったのは誰だったのか!? ギター・マガジンがその歴史を検証する第7弾! 橋本はスティール・ギター作りに夢中になった。金子の家に通ってはあれこれと手伝って、作り方を学んだ。 そのうち、自分用のギターが作...
日時:2005年8月29日 15:10 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.25 〜日本で初めてエレキ・ギターを作った男たち その5〜
そもそも日本で初めてエレキ・ギターを作ったのは誰だったのか!? ギター・マガジンがその歴史を検証する第6弾! 橋本はその後もバンド活動を続けていたが、ドブロのボディにマイクロフォンを置いた拡声装置ではさすがに限界を感じていた。当時、ハワイ...
日時:2005年8月29日 15:10 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.24 〜日本で初めてエレキ・ギターを作った男たち その4〜
そもそも日本で初めてエレキ・ギターを作ったのは誰だったのか!? ギター・マガジンがその歴史を検証する第5弾! 前回までのお話:またひとりギターの電化を志す男が現われた。時は1937(昭和12)年。男の名前は橋本博義といった。 当時、橋本が...
日時:2005年8月29日 15:07 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.23 〜あのギタリストのこの1本〜キース・リチャーズとギブソンES-335〜
ギターマガジンによるギタリストとその愛用ギターのお話 キース・リチャーズのこの1本と言えば、まちがいなくフェンダー・テレキャスターであるが、実際のステージでは何本ものギターを用意して曲ごとに使い分けている。ここ近年のツアーにおいて、登場回...
日時:2005年8月29日 15:05 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.22 〜あのギタリストのこの1本〜キース・リチャーズとフェンダー・テレキャスター〜
ギターマガジンによるギタリストとその愛用ギターのお話 テレキャスター・プレイヤーは数いれど、常にその筆頭に名前をあげられるのが、ローリング・ストーンズのキース・リチャーズだ。ステージでは数本のテレキャスターを曲によって使い分けている。 "...
日時:2005年8月29日 15:04 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.21 〜SGがスライド・プレイヤーに好まれる理由 その2〜
ギブソンSGとスライド・プレイの関係とは!? 前回はデュアン・オールマンの影響でスライド・プレイヤーの多くがSGを好むのだろうというイメージ論を記述したが、今回はプレイ面でのメリットを具体的に見ていきたい。とはいえ、ストラップをかけて立っ...
日時:2005年8月29日 15:02 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.20 〜SGがスライド・プレイヤーに好まれる理由 その1〜
ギブソンSGとスライド・プレイの関係とは?! ギブソンSGと言えば、やっぱりSGスペシャル(P-90 2)をかき鳴らすピート・タウンゼンド! いやいや、怒号とどろかせるAC/DCアンガス・ヤングのほかになし! などとそれぞれにイメージする...
日時:2005年8月29日 15:01 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.18 〜あのギタリストのこの1本:鈴木茂とフェンダー・ストラトキャスター〜
ギタリストの分身であり、トレードマークともいえる究極の1本を紹介する不定期連載"あのギタリストのこの1本"。今回は元はっぴいえんどのギタリストにして、国内屈指の名セッション・プレイヤー、鈴木茂と1962年製フェンダー・ストラトキャスターを...
日時:2005年8月29日 15:00 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.17 〜あのギタリストのこの1本:ブライアン・セッツァーとグレッチ6120〜
ギタリストの分身であり、トレードマークともいえる究極の1本を紹介する不定期連載"あのギタリストのこの1本"。今回はロカビリー/スウィング・ギターの名手、ブライアン・セッツァーだ。 セッツァーがストレイ・キャッツを率いてデビューしたのは19...
日時:2005年8月29日 14:58 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.16 〜あのギタリストのこの1本:鮎川誠とギブソン・レス・ポール・カスタム〜
ギターを胸に抱き、それに魂を込めて音を放つ。ギタリストにとってギターとはいわば己(おのれ)の分身である。それはまた彼らギター・ヒーローたちのトレードマークとなり、今も昔もファンを魅了してきた。今回から不定期連載にてお届けしていく"あのギタ...
日時:2005年8月29日 14:57 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.15 〜ピックアップ、ネック・シェイプなどのアップデート〜
進化するエリック・クラプトン・シグネイチャー。その実力を検証する! フェンダーのエリック・クラプトン・ストラトキャスターは非常に完成度の高いギターであったが、本人のギターの仕様変更に伴い、2001年7月アップデート・バージョンが登場した。...
日時:2005年8月29日 14:56 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.14 〜エリック・クラプトン・ストラトキャスターの実力〜
エリック・クラプトン・シグネイチャー。ギター・マガジンがその実力を検証する! 1988年にフェンダー・カスタム・ショップから発表されたエリック・クラプトンのシグネイチャー・モデルには、いくつもの革新的な機構が盛...
日時:2005年8月29日 14:55 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.13 〜日本で初めてエレキ・ギターを作った男たち その4〜
そもそも日本で初めてエレキ・ギターを作ったのは誰だったのか!? ギター・マガジンがその歴史を検証する第4弾! 金子充男の音楽仲間に橋本博義という男がいた。橋本もまたハワイアンをこよなく愛する学生で、自らスティール・ギターやウクレレを弾いた...
日時:2005年8月29日 14:53 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.12 〜日本で初めてエレキ・ギターを作った男たち その3〜
そもそも日本で初めてエレキ・ギターを作ったのは誰だったのか!? ギター・マガジンがその歴史を検証する第3弾! 松木の本職は木工である。スティール・ギターのボディを作るのはまったく問題なかった。金子は松木にボディを作ってもらうことで、ますま...
日時:2005年8月29日 14:52 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.11 〜日本で初めてエレキ・ギターを作った男たち その2〜
そもそも日本で初めてエレキ・ギターを作ったのは誰だったのか!? ギター・マガジンがその歴史を検証する第2弾! グヤトーンの創業者、松木三男は1915(大正4)年、山梨県生まれ。1931(昭和6)年に上京して、さまざまな職業を転々としたのち...
日時:2005年8月29日 14:49 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.10 〜日本で初めてエレキ・ギターを作った男たち その1〜
そもそも日本で初めてエレキ・ギターを作ったのは誰だったのか!? ギター・マガジンがその歴史を検証します。 今や世界的にトップ・クラスの品質を誇る日本のエレキ・ギターだが、そもそも我が国のエレキ・ギター作りの始まりがいつのことだったのか、そ...
日時:2005年8月29日 14:48 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.9 〜ビンテージの再現〜ギブソン・ヒストリック・コレクションのエイジド仕様〜
ギブソン・ヒストリック・コレクションのエイジド仕様は「トム・マーフィー」の存在なくして完成し得なかった!  前回紹介した"ジミー・ペイジ"レス・ポールのみならず、近年のギブソン・ヒストリック・コレクションには経年変化の具合を見事に再現した...
日時:2005年8月29日 14:46 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.8 〜"ジミー・ペイジ"レス・ポールは、こうして生まれた〜
2004年の「NAMM SHOW」で発表されたギブソン"ジミー・ペイジ"レス・ポールは、ジミー本人をして「完璧」と言わしめる完成度を誇るモデルである。 これは彼が『レッド・ツェッペリン2』の制作時から愛用してきた1958?1959年製レス...
日時:2005年8月29日 14:46 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.7 〜ギブソンが誇るシグネイチャー・モデルの変遷(へんせん)〜
ギブソンでは、古くからプロ・アーティストと共同で多くのシグネイチャー・モデルを開発してきた。1928年のニック・ルーカス・モデル(フラット・トップ・アコースティック)を端緒とするそれらの中で最もヒットしたモデルは、他ならぬレス・ポール・モ...
日時:2005年8月29日 14:44 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.6 〜ギブソン・カスタム・ショップ 「11年の軌跡」〜
今や絶大な支持を集める"ヒストリック・コレクション"やアーティストの愛用器を復刻する"シグネイチャー・シリーズ"は、 周知のとおりギブソン・カスタム・ショップの主力部門である。今回はその魅力を掘り下げてみたい。 カスタム・モデルは19...
日時:2005年8月29日 14:42 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.5 〜ストラトキャスター誕生秘話『世紀の発明』〜
ストラトの魅力は何と言っても独特の音色にあるわけで、当然ながらボディやネック/指板の材、ピックアップなどがその基本をなしていると言っていいだろう。ただ、それ以上に重要なものとして、シンクロナイズド・トレモロに注目してみたい。 このパーツの...
日時:2005年8月29日 14:40 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.4 〜ストラトキャスター誕生秘話『世紀の発明』〜
1950年の発売以来、人気を博していたテレキャスターだが、同時にさまざまな改良の要望もギタリストたちから寄せられていた。その中のひとつに、すでにギブソンのギターなどに搭載されていたビグスビー・トゥルー・ビブラートのようなビブラート機...
日時:2005年8月29日 14:37 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.3 〜ストラトキャスター誕生秘話『革新』〜
前回、ストラトキャスターの起源がテレキャスターであることを述べた。しかし、今やまったく異なるモデルとして認知されているテレキャスターが、どのようにしてこれほど装いを変え、ストラトキャスターへと進化したのだろうか。まず、デザイン面での変化と...
日時:2005年8月29日 14:35 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.2 〜ストラトキャスター誕生秘話『起源』〜
今年、2004年はフェンダー・ストラトキャスターの生誕50周年にあたる。半世紀前の1954年に登場したこのギターは、現在にいたるまで世界中のあらゆるギタリストたちに愛され、彼らの胸に抱かれてさまざまな音を生み出してきた。エレクトリック・ギ...
日時:2005年8月29日 14:34 | コメント (0) | トラックバック (0)
ギターマガジン Vol.1 〜ストラトキャスター誕生50周年〜
今年、2004年はストラトキャスターの50周年。今でこそエレクトリック・ギターの代表的モデルであるが、世に登場した時は、常識をくつがえすような革新的な仕様が多くのギタリストを驚かせた。 ボディ裏側の身体にあたる部分をなめからに仕上げたコン...
日時:2005年8月29日 14:23 | コメント (0) | トラックバック (0)

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