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商品説明
志野織部の帆立貝向付、水鳥図、タンパンを打った志野の陶片です。タンパン志野は高根窯でのみ焼かれた物で長石釉ではなく珪石釉と言われておりほとんど釉が溶けていない物ばかりです。帆立と水鳥は陶芸家の安藤実氏旧蔵で遊楽のNo.77「美濃の陶片」に掲載されている現物です。タンパン志野は氏の旧蔵ではありませんが同誌に同手が掲載されています。・帆立の最長部14.9センチ・水鳥の最長部9.7センチ・タンパン志野の最長部13センチ・桃山時代 ※新規の方、評価の悪い方の...









